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ロシア・プーチン大統領とトルコ・エルドアン大統領の会談の「最大の案件」
国際政治学者で慶應義塾大学教授の神保謙が8月5日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。ロシアのプーチン大統領とトルコのエルドアン大統領の会談について解説した。...
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核兵器使用をほのめかすロシアが「新START条約」見直しにまんざらでもない その「複雑な理由」
国際政治学者で慶應義塾大学教授の神保謙が8月5日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。広島の原爆慰霊碑に献花し、ウクライナでの核兵器の使用を否定したロシアのガルージン駐日大使について解説した。...
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アメリカの戦略が見えなかった「ペロシ氏の台湾訪問」 日本はどのような「メッセージ」を示すべきか
国際政治学者で慶應義塾大学教授の神保謙が8月5日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。ペロシ米下院議長の台湾訪問について解説した。台湾の立法院(国会)を訪れるペロシ米下院議長=2022年7月3日、台北(ロイター=共同)写真提供:共同通信社中国が弾道ミサイル発射、日本のEEZに5...
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「核」に対して慎重になりつつあるロシア その背景を国際政治学者が指摘
国際政治学者で、慶應義塾大学教授の神保謙が8月5日(金)、ニッポン放送『飯田浩司のOK! Cozy up!』に出演。ロシアの核使用の可能性について、NPTの再検討会議でロシアが慎重な方向に振れていると指摘し、ウクライナ侵略の数ヶ月が、ロシアにも核の重さを再認識させたと指摘しました。...
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2022年2月から続く「ウクライナ危機」。日々の報道や物価の上昇により、「世界はどうなってしまうのか?」という漠然とした不安を抱いている方も多いのではないでしょうか。慶應義塾大学 総合政策学部教授で、国際安全保障論やアジア太平洋の安全保障を専門とする神保謙の著書、『何がロシアのウクライナ侵攻を招いた...
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なぜ中国共産党は一党独裁を続けられているのか。人民解放軍が民主化運動を武力弾圧した1989年の天安門事件では、日本政府から厳しい責任追及はなかった。その背後には、当時の宇野宗佑首相をはじめとする親中派の国会議員の圧力があった。北海道大学大学院の城山英巳教授の著書『天安門ファイル 極秘記録から読み解く...
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さまざまな分野で実用化が始まっているAI。AIを制する国が世界の覇権を握る可能性もある。ジャーナリストの池上彰さんは「AIを進化させるには、大量の学習データが必要です。その点、人口約14億人のビッグデータを簡単に集められる中国は圧倒的に有利といえます」という——。※本稿は、池上彰『知ら恥ベストシリー...
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世界経済に大きな影響を及ぼす米中の新冷戦はなぜ起きたのか。ジャーナリストの池上彰さんは「経済が発展すれば民主化すると信じてアメリカは中国を支援してきましたが、そうはなりませんでした。一党独裁のまま経済大国になった中国にアメリカが対抗心をむきだしにしたのが米中新冷戦の発端です」という——。※本稿は、池...
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オミクロン新変異「ケンタウロス」は8月中に手がつけられなくなる!第7波がピークを打つ前に第8波が爆発
 オミクロン株亜種の「BA.2.75」、通称「ケンタウロス」と呼ばれる新変異株が、日本国内で不気味な広がりを見せている。 今年5月以降、世界各国での感染確認が相次ぐ中、神戸で国内初の感染者(1人)が確認されたのが7月12日。その後、19日には大阪で2人、21日には首都・東京で2人、さらに27日には愛...
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高等学校で「資産形成」や「投資」の授業が始まってはや3ヵ月。ビジネスパーソンは賞与月を迎えるが、物価の値上がりがすさまじい。一方、給料はさっぱり上がらない。こうなったら、株だ!FXだ!と騒がず、100年後も使える普遍的なお金の教養を身につけるしかない。このタイミングでぜひ読んでおきたいのが、『13歳...
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