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【土曜の注目新馬】兄にG1ホース3頭のテンペスト、出直しの一戦も調教だけ駆ければ好勝負
◆28日東京6R・芝1600メートル★テンペスト(牝、父ロードカナロア、母シーザリオ、美浦・国枝栄厩舎) 母のシーザリオ(父スペシャルウィーク)はオークス、アメリカンオークスの勝ち馬。菊花賞、ジャパンCを勝ったエピファネイア(牡、父シンボリクリスエス)、朝日杯FS優勝のリオンディーズ(キングカメハメ...
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「紅一点」白富士ステークス 藤川京子の今日この頃
このレースには、斤量60kgを背負わされるサトノフラッグが出走します。菊花賞3着の実績もあり、右回りの方が良さそうにも思えましたが、前走の東京エプソムCでは0.1秒差の2着で、ディープインパクト産駒でもあるし末脚が冴えました。しかし、前走は斤量56kgで、最も重かった57kgでも末脚は使えましたが6...
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【先週の結果】先週の的中は以下の通り。・中京11Rが◎→△→△で決まり、3連複17,190円。【今週の予想】☆中山11R AJCC(GII)(芝2200m) 適性距離に戻れば巻き返すガイアフォース。前走の菊花賞では、4コーナーで逃げ馬が下がってきたのを捌くためにスムーズさを欠いた...
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◆ディープインパクトのラストクロップが重賞制覇! 1月8日に行われたシンザン記念はライトクオンタム(牝・母イルミナント)が勝利。デビュー2連勝で牝馬クラシック路線の有力候補へと名乗りを上げました。 同馬の父は“あの”ディープインパクト。現役時代は無敗の三冠を含む14戦12勝、騎乗する武豊騎手が「飛ぶ...
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JRA重賞『アメリカJCC』(GⅡ)「週刊実話」競馬班 超本気データ攻略
(C)JRA昨年は3、11、4番人気という結果で3連単72万馬券。それも含めて、過去10年で10万円以上が4回飛び出している一方で、3万円台以下が6回。荒れるか堅いか、そんなレースだ。厳寒期で少頭数になることも多いが、11頭立てだった19年でも7番人気のシャケトラが勝ち3連単12万馬券と高配当は出て...
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JRA攻略1/22『WIN5大作戦』〜投資“ざっくり3万円”で目指せ1000万円!!〜
(C)JRA〜1月22日のWIN5対象レース〜①中京10R長篠Sカワキタレブリールージュスティリア 2頭ここは昇級組の2頭で。カワキタレブリーは、NHKマイルC3着、デイリー杯2歳S3着など、重賞でも好走していた実力馬。近3走は⑤②①着と勢いもある。ルージュスティリアは、ここまで5戦3勝。敗れた2戦...
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JRA重賞『アメリカJCC』(GⅡ)美人競馬研究家・山崎エリカの「負けない馬券」
山崎エリカ (C)週刊実話Web今週から読者の皆様の馬券的中のお手伝いをしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いします。《馬場傾向》中山2連続開催、Cコース8日目で時計は掛かるが、良馬場ならば内からでも十分通用している。しかし、不良馬場になると一転して外からの差し込みが決まっているので要注意...
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【今週デビューの注目馬】☆ダールフルート 2023年1月22日(日)中山第6R芝2000m戦に出走予定のダールフルート。馬名の由来は「実を結ぶ(西)。父の実績と母系から連想」。牡、黒鹿毛、2020年3月19日生。美浦・高木登厩舎。父エピファネイア、母ルタンデスリーズ、母父サクラバクシンオー。...
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「買いた馬券の裏腹」日経新春杯、京成杯 藤川京子の今日この頃
ヴェルトライゼンデ一択と言いたいところですが、斤量59kgは流石にキツい気がします。それでも馬券には入れておきたくなる馬ですが、中京で行われた日経新春杯のここ2年は、やっぱり斤量が軽い馬が馬券に絡んでいますので、中京で実績のあるヴェローナシチーが気になって仕方ありません。...
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【今週の予想】☆中京11R 日経新春杯(GII)(芝2200m) 59kgのトップハンデでもここはヴェルトライゼンデを本命に推したい。何と言っても前走のジャパンCの内容が良かった。直線では進路がなくなり、他馬と接触して頭を上げる不利があったものの、進路が少し開くと狭いところを怯むことなくピ...
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