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南栗橋駅に特急停車へ 23年3月から 東武「通勤・通学における着席需要に応える」
駅前ではまちづくりも進められています。東京⇔日光・鬼怒川の特急街道 東武鉄道は2022年8月18日(木)、東武日光線の南栗橋駅(埼玉県久喜市)に翌2023年3月から、特急列車の一部を停車させると発表しました。 南栗橋駅は地下鉄線からの直通電車の終着駅ともなっており、近年は駅前エリアで大規模なまちづく...
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宇都宮のLRT、23年8月開業見込み 工事長引き当初から約1年半遅れ
11月からは試運転が始まります!「ライトライン」こと芳賀・宇都宮LRTが、翌2023年8月に開業する見込みです。当初の予定では、本2022年3月の開業だったため、1年5か月遅れということになります。 開業が遅れた要因は、鬼怒川の東側「野高谷(のごや)町交差点」での工事遅延のため。...
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東武の新型特急「スペーシアX」車内の全貌 個室2タイプは超豪華! 日光特急100年の集大成
東武の新型特急「スペーシアX」の座席や内装が公開されました。6種類もの座席種類を用意し、乗るたびに違った楽しみ方ができるといいます。号車ごとにさまざまなグレードを用意 東武鉄道は2022年7月14日(金)、日光・鬼怒川方面の特急「スペーシア」の後継として導入されるN100系「スペーシアX」の発表会を...
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東武の新型特急「スペーシアX」最大4往復運行へ 多彩な特別座席の料金も発表
最高級「コックピットスイート」は1室12180円!号車ごとにさまざまなグレードを用意 東武鉄道は2022年7月14日(金)、日光・鬼怒川方面の特急「スペーシア」の後継として導入されるN100系「スペーシアX」の運転概要を発表しました。 この新型車両は、2023年にデビュー予定。...
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鬼怒川温泉——。最近訪れたことがない人がこの名を聞くと、すっかり廃墟だなんだ、寂れただなんだという話が頭に浮かんでしまうのではないかと思う。確かに、そんな感じの話題が出ることもあるからムリもない。ただ、忘れてはいけない。鬼怒川温泉にはSLが走っていることを。ほぼ毎日SLが走る路線東武鉄道は「SL大樹...
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進む劣化と進まぬ解体、消えた経営者…鬼怒川温泉“廃墟群”はなぜ生まれてしまったのか
 栃木県にある鬼怒川温泉のホテルの廃墟群がSNSで話題になっている。〈「鬼怒川温泉といえば廃墟」「鬼怒川温泉の廃墟群とか有名よね」「鬼怒川温泉なんて、廃墟ホテルばっかりだったわよ」〉 こうしたコメントと一緒に朽ち果てたホテルや旅館の写真がアップされており、YouTubeを検索すると廃墟ツアーと称した...
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東武3両目のSL「C11 123」 ついに本線で営業運転開始へ 記念乗車券も発売
同一形式3両保有に!記念乗車券は硬券3枚セット 東武鉄道は2022年6月16日(木)、2019年1月から進めていた「C11形123号機」の復元作業が完了したことから、2022年7月18日(月・祝)より「SL大樹」「SL大樹ふたら」の機関車として営業運転を開始することを発表しました。...
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全国で初めて全線を新設するLRT(次世代型路面電車)として注目を集める、栃木県宇都宮市・芳賀町の「芳賀・宇都宮LRT」。2021年1月には用地取得の遅れから開業が当初予定より1年程度遅れて2023年3月になると発表したものの、沿線各地の道路で軌道敷設工事が進み、昨年5月末には「ライトライン」と呼ぶ鮮...
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気象庁は6月から「線状降水帯」の予測を発表するとしている。しかし、その精度は高いといえず、同庁によれば「的中率は3、4回に1回程度」だという。精度が低いままで予測発表を開始するのは、一見、見切り発車とも受け取られかねないが、一体どういった目的があるのか。気象予報士で防災士の千種ゆり子氏に聞いた。◆そ...
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TOKIO松岡昌宏のセンベロ仲間、ギネス記録バンドの叔父も
TOKIO(城島茂、国分太一、松岡昌宏)で松岡ほどマルチな活動をしているメンバーはいない。国分は司会やロケ、城島はキャスターや司会のイメージが濃いが、松岡はプラスして俳優業まで網羅している。 07年から時代劇シリーズ「必殺仕事人」(テレビ朝日系)の特番に年1ペースで主役を演じ、現在放映中の主演連ドラ...
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