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DeNAドラ2吉野が仮契約 元エースの背番号24に「自分もそうなりたい」
 DeNAドラフト2位指名の最速150キロ右腕のトヨタ自動車・吉野が、豊田市内のホテルで契約金6400万円、年俸1200万円で仮契約した。 背番号は大洋(現DeNA)のエース、通算134勝の遠藤一彦氏が14年間背負っていた「24」で、同じフォークが武器とあり「凄い投手の番号。自分もそうなりたい」と話...
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大阪桐蔭のエースと中軸打者は「指名漏れ」 甲子園を沸かせた選手がドラフトで評価が低かった“意外な理由”
■“即戦力”よりも“スケール” 9球団がそれぞれ異なる選手を事前に1位公表するという異例の事態となった今年のドラフト会議。こうした事情もあってドラフト1位は順当だった一方で、2位以降は、長年ドラフトを取材する筆者が驚かされる低い順位での指名や“指名漏れ”も少なくなかった。...
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王貞治超えの56号、令和初の三冠王…ヤクルト小川GMに聞く「村上宗隆はいかにして日本人最強打者となったのか」
 ヤクルトの村上宗隆が、ペナントレース最終戦でDeNAの入江大生から王貞治氏を超える56号アーチを放ち、日本選手シーズン最多本塁打記録を更新した。さらに令和初となる「三冠王」を獲得、チームもリーグ連覇を達成するなど、押しも押されもせぬヤクルトのリーダーとなった。 村上は、2017年に九州学院(熊本)...
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清原和博が唸った中田翔、済美を牽引したプルヒッターなど歴史に残る強打者たち【本当に長打力があった高校生5選】
長年、アマチュア野球を見ているとよく聞かれるのが、「これまで見た選手のなかで誰が一番凄かったですか?」という質問である。 投手や野手、カテゴリーによっても異なるため、一概に絞るのは困難ではある。だが、テーマとカテゴリーに分けてランキング形式で5人ずつ紹介していきたい。対象としたのは、現在の記録をとる...
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【セ・リーグ球団別採点】過去10年のドラフト1位指名の成功度は?│巨人はクジ運に見放され続けていても高評価
よく言われることだが、ドラフトの本当の評価は何年か経ってみないと分からない。では、セ・リーグ6球団の過去10年間のドラフト1位指名は果たして成功したと言えるのか。それぞれのチームを採点してみた。...
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【ドラフト候補タイプ別診断:スピードスター】プロ野球史上でも屈指の俊足を誇る五十幡は1年目から盗塁王も
いよいよ26日に迫ったプロ野球のドラフト会議。ここでは、テーマ別に有力候補を紹介していきたい。今回のキーワードは『スピードスター』だ。 昨年のこのテーマで取り上げた選手では小深田大翔(大阪ガス→楽天1位)、森敬斗(桐蔭学園高→DeNA1位)、宇草孔基(法政大→広島2位)...
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