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日生劇場60周年で三島由紀夫×宮本亞門『午後の曳航』、音楽劇『精霊の守り人』など
日生劇場が来年2023年に開場60周年を迎えるのにあわせて6月22日、60周年記念主催公演の制作発表会見が開催され、記念ロゴも発表された。会見には三島由紀夫作『午後の曳航』演出の宮本亞門、オペラ『メデア』演出の栗山民也、音楽劇『精霊の守り人』演出の一色隆司らが出席した。...
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金閣寺、千本鳥居、ハート型の湖…日本のSNS映えスポットに似た場所が香港にもあった
香港ニュースポータルの「香港01」は12日、金閣寺や千本鳥居、ハート型の湖・豊似湖など日本のSNS映えスポットによく似た場所が香港にもあるとする記事を掲載した。以下は、その内容だ。(1)山手線の駅 VS 観塘駅観塘工業区の高層ビルが林立する風景は、東京の新宿など山手線駅周辺にとてもよく似ていると言わ...
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「役者は地獄を見なきゃダメだよ」坂東玉三郎の言葉を喜多村緑郎、河合雪之丞がいま噛みしめる理由
 いま「六月大歌舞伎」第3部が評判を呼んでいる。 もともとは片岡仁左衛門と坂東玉三郎による『与話情浮名横櫛(よわなさけうきなのよこぐし)』が予定されていたが、5月半ばに仁左衛門が帯状疱疹の発症により休演に。6月2日の初日までわずか半月という中、玉三郎の主役はそのままに、歌舞伎と新派の合同で、有吉佐和...
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京都に行きた〜い!一日乗車券を駆使して、お得にラクに巡る京都43コース
 少しだけ感染症の脅威も落ち着きをみせつつある昨今。今年の夏こそ、予防を万全にして旅行に出かけたい。北海道、東京、大阪、名古屋、沖縄と足を延ばしたい場所はたくさんあるけれど、やはり数年に一度は訪れたくなるのが京都という方が多いのでは。6月21日に発売される『一日乗車券でめぐる京都』(昭文社)を参考に...
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片岡愛之助、一周忌を迎えた父・片岡秀太郎への思い綴る
歌舞伎俳優の片岡愛之助が22日、オフィシャルブログを更新。義父で、2021年5月23日に慢性閉塞性肺疾患のため亡くなった歌舞伎俳優で人間国宝の片岡秀太郎(本名・片岡彦人、かたおか・よしひと)さんへの思いをつづった。1941年に吹田市で生まれた秀太郎さんは、十三代目片岡仁左衛門の次男。愛之助は養子。...
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初の著書『伝わるチカラ』を上梓するTBSの井上貴博アナウンサー。実はアナウンサーになろうとは1ミリも思っていなかったというのだが、一体どのようにして報道の第一線で勝負する「伝わるチカラ」を培ってきたのだろうか?「地味で華がない」ことを自認する井上アナが実践してきた52のことを初公開! 人前で話すコツ...
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井伊直弼に「安政の大獄」を決行させた「女スパイ」の情報収集力
「桜田門外の変」で暗殺された大老・井伊直弼からラブレターを送られた女スパイ・村山たかは、波瀾万丈の人生を送っていた。 江戸末期、幕府の大老として日米修好通商条約に調印し、日本の開国、近代化を断行した彦根藩第15代藩主の井伊直弼は、巨大な権力を行使して反対勢力を粛清する「安政の大獄」を行った人物だ。...
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スペイン大好きな片岡愛之助が、スペインの魅力を様々な角度から紹介 新プログラム配信スタート
「スペイン」の魅力を様々な角度から、熱く語っていく配信プログラム『片岡愛之助 情熱のスペインへようこそ』の配信がスタートした。スペイン大好きな歌舞伎俳優 片岡愛之助をメインパーソナリティに迎え、同じくスペイン好きの新行市佳(ニッポン放送アナウンサー)とともに、スペインという国を深く知り、「スペインの...
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実はまったく「らしく」ない…スーパー観光都市の玄関口「京都駅」には何がある?——2021年BEST5
2021年(1月〜12月)、文春オンラインで反響の大きかった記事ベスト5を発表します。ビジネス部門の第4位は、こちら!(初公開日 2021年12月6日)。*  *  * 日本一の観光都市と言えば、もちろん京都である。平安の都から数えて1200年を超える悠久の歴史が、京都を日本一の観光都市たらしめてい...
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巨悪相手に戦う雪姫たち。 桜満開の金閣寺を舞台に奇跡が起こる。【團菊祭五月大歌舞伎 第一部観劇レポート】
團菊祭五月大歌舞伎第一部で上演中の『金閣寺』(祗園祭礼信仰記)は、義太夫狂言の時代物の面白さと、どこか荒事のような、そしてファンタジックな楽しさが味わえる一幕だった。戦国武将の中でもとびきりのやんちゃなカブキ者といえば松永久秀。この松永をモデルにした松永大膳が登場する。...
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