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「言うべきことは言った」岸田総理 日中首脳会談
外交評論家で内閣官房参与の宮家邦彦が11月18日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。タイで行われた岸田総理と習近平国家主席との日中首脳会談について解説した。...
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国葬は、安倍元総理の「価値観外交」を受け継ぐことを発信する場でもある
ジャーナリストの有本香が8月16日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。安倍元総理の国葬について解説した。官邸に入り、記者の取材に応じる安倍晋三首相=2020年4月10日午前、首相官邸 写真提供:産経新聞社安倍元総理大臣の国葬 〜ハリス副大統領参列で調整へ日米両政府は、9月27...
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外務省調査で発覚。東南アジアでは中国が日本より信頼されている......ってガチ!?
中国がぐいぐい勢力を拡大しているのは知っていた。けれど、ついに「信頼」でも日本が負けた!? 衝撃の調査結果から、東南アジアの現状、そして台湾や太平洋をめぐる中国の壮大な野望を緊急分析!■"債務の罠"があっても魅力的なマネー「最も信頼できる国・機関」は「中国」が19%、「日本」が16%——。...
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外務省は大反対だった 「骨太の方針」への「台湾」という文言の盛り込み
ジャーナリストの須田慎一郎が6月13日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。岸田総理大臣がシンガポールで発表した「平和のための岸田ビジョン」について解説した。...
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【ベトナム発・解説】戦略的信頼関係の構築で、南シナ海紛争の解決
 2022年6月、南シナ海は地政学的に重要な海域であり、国際的海上輸送路としても、また海底資源の埋蔵地域としての価値は非常に高い。ASEAN各国の存続と発展に不可欠だ。中国の一方的な自国第一主義で、信頼関係が欠乏し、多くの障害が起きている。また、中国の王毅外務大臣が、太平洋諸島に積極的な働きかけを行...
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アメリカ追随以外の「日本独自の対中外交」の議論もするべき
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(12月20日放送)にジャーナリストの須田慎一郎が出演。AUKUS(オーカス)の運営組織が初会合を行ったというニュースについて解説した。...
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面子さえ守られれば妥協しても構わない中国  〜人権外交の「仕掛け」として突くべきポイント
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(12月3日放送)に外交評論家・内閣官房参与の宮家邦彦が出演。人権外交について解説した。2021年11月22日、中国・ASEAN対話関係樹立30周年記念サミットに出席した習近平氏 新華社/共同通信イメージズ 写真提供:共同通信社人権外交外務省は、新疆...
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米の考える対立構図に合わせた“政治ショー”「民主主義サミット」 〜「民主主義陣営」対「そうでない陣営」
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(12月3日放送)に外交評論家・内閣官房参与の宮家邦彦が出演。12月9日〜10日にアメリカが開催する「民主主義サミット」について解説した。...
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対中国包囲網における日本の役割 〜第2次岸田政権の今後の外交・安保政策
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(11月9日放送)に自由民主党・参議院の佐藤正久が出演。第2次岸田政権と今後の外交・安保政策について解説した。習近平氏、清華大学を視察(北京=新華社記者/鞠鵬)= 2021(令和3)年4月20日 新華社/共同通信イメージズ 写真提供:共同通信社11月...
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外務大臣が空白である本当の理由 〜甘利幹事長の後任に茂木外務大臣起用へ
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(11月2日放送)に作家で自由民主党・参議院議員の青山繁晴が出演。自民党の甘利幹事長の後任に茂木外務大臣が起用されるというニュースについて解説した。...
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