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中国によって繰り返される邦人拘束 「今、助けを求めている国民を救出せずに、何が国防だ!」辛坊治郎が日本政府に憤慨
キャスターの辛坊治郎が11月17日、自身がパーソナリティを務めるニッポン放送「辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!」に出演。中国側が違法性の具体的な根拠を示さずに「スパイ行為」だとして多数の日本人を拘束し続けていることをめぐり、「今、助けを求めている国民を救出せずに、何が国防だ!」と、日本政府に対する...
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北朝鮮ミサイル 日本にとって最大の脅威はダム湖の水中発射場から打ち上げられたKN-23
「北朝鮮はアジアでトップクラスのミサイル保有国になりました。これは日本にとって、かなりの脅威です」──軍事ジャーナリストは警鐘を鳴らす。北朝鮮が異常なハイペースで弾道ミサイルを発射しているのはご承知の通りだ。まずは今年に入って何発のミサイルが発射されたか見てみよう。 *** 防衛省・自衛隊の公式サイ...
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米韓の術中にはまりミサイルを撃たされている北朝鮮 怖くて核実験もできない理由
 北朝鮮はミサイルを連日飛ばし、メディアは「軍事衝突の危機」の主張や見出しで煽るが、真相は伝えない。無責任だ。真実は、北朝鮮は日本を攻めきれず、核実験は崩壊につながり、石油は枯渇状態だ。核とミサイル技術不足の危機に直面し、食糧難だ。著名なウォルター・リップマンは、世論の80%以上が同じ方向に向くと社...
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宮崎謙介<巷の陳情>突撃調査隊「北朝鮮『猪木ルート』は利用されたのか」
? アントニオ猪木さんが亡くなった直後、北朝鮮が日本本土に向かって弾道ミサイルを発射。猪木さんは政治家時代から北朝鮮中枢とパイプを保ち、交流していました。近年の政権は、拉致問題を交渉するための、きちんとしたルートを持っていないと聞きます。打開策が見えない中、時の政権が、猪木さんのようなルートを活用す...
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北朝鮮、ロシアのウクライナ4州併合を支持…外務省局長が談話
北朝鮮外務省のチョ・チョルス国際機構局長は4日、ウクライナ問題に関する国連安保理の決議案をめぐりロシアを支持する談話を発表した。朝鮮中央通信が伝えた。北朝鮮は7月、ウクライナ東部の親ロシア派勢力が統治する「ドネツク人民共和国」と「ルガンスク人民共和国」を独立国家として承認した。...
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中国市場を取り込みたいツイッター社の「ギブアンドテイク」の可能性 〜「中国の工作員」の存在を内部告発者が証言
ジャーナリストの鈴木哲夫と、産経新聞社・月刊「正論」編集長の田北真樹子が9月15日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。元ツイッターのセキュリティ責任者による内部告発について解説した。...
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「とにかく食べ物を」金正恩、海外の工作員に断末魔の最終指令
昨年末に行われた朝鮮労働党中央委員会第8期第4回総会で、農業問題の解決を強調した北朝鮮。ところが、その努力は初年度からつまづき続けている。春には深刻な日照りに襲われ、次いで度々の豪雨に襲われるなど自然災害が続いた上に、コロナ対策の移動制限により、農村への労働力動員が順調に行われなかったことから田植え...
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“リモート公務”の今こそ、岸田総理は「内閣改造人事の意図」を国民に説明するべき 青山繁晴議員が指摘
作家で自由民主党・参議院議員の青山?晴が8月23日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。新型コロナウイルスに感染し、リモート公務を開始した岸田総理について解説した。...
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ウクライナ軍無人機に対抗開始! ロシア軍を支える意外な「挑戦者」とは?
去る7月19日、ロシアのプーチン大統領は、ウクライナ侵攻後初の外国訪問先として選んだイランに向かい、ハメネイ最高指導者と会談した。報道よると、イランはロシア軍に最大300機の無人機を供与し、7月中にはロシア軍兵士の訓練をイランで開始するようだ。開戦当初はロシア軍を撃退し「ゲームチェンジャー」となった...
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「アジア版NATO」は必要ない 横の連携の強化でオーダーメイドされた対応可能に
防衛省防衛研究所防衛政策研究室長の高橋杉雄氏が6月28日(火)、ニッポン放送『飯田浩司のOK! Cozy up!』に出演。北朝鮮が警戒する、アジア版NATOについて語った。NATO軍 PD一部メディアによると、北朝鮮外務省は26日、ウェブサイトに掲載した声明文で「アメリカは日本や韓国と合同軍事演習を...
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