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市川猿之助、中村壱太郎との共演「二人を観る会」は、「シンプルだけど熱っぽい」
市川猿之助×中村壱太郎「二人を観る会」公演が5月に日本教育会館 一ツ橋ホールにて開催されることが決定した。今回の公演では、素踊り『種蒔三番叟』と歌舞伎舞踊『お祭り』を披露。貴重な公演を前に、猿之助が取材に応じ、公演の見どころや意気込みを語った。...
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成長し変貌していく一人の若者と、落ちていく義経と。歌舞伎座 四月大歌舞伎第二部観劇レポート
四月大歌舞伎の第二部で上演中の『荒川の佐吉』は同じ歌舞伎の演目の中でも新歌舞伎というジャンル。『元禄忠臣蔵』などで知られる真山青果の作品だ。主人公の佐吉は一介の大工からやくざになったばかり。だが親分の鍾馗の仁兵衛は浪人成川郷右衛門に片腕を斬られ落ちぶれてしまっている。...
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尾上右近「過去の自分は…」盟友・中村壱太郎に明かした本音
人気の若手歌舞伎俳優、中村壱太郎さんと尾上右近さんが、『没後50年 鏑木清方展』のイベントに登場! 歌舞伎をテーマにした展示室で、トークとフォトセッションが行われました。さらにその後、インタビューも実施。...
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花形役者の役替わり2本立て『番町皿屋敷』『芋掘長者』
3月2日(水)より、京都・南座で「三月花形歌舞伎」が開幕するのを前に、坂東巳之助、中村壱太郎、中村米吉、中村隼人、中村橋之助の出演者5名がリモート取材会に応じた。岡本綺堂作の新歌舞伎『番町皿屋敷』と舞踊劇『芋掘長者』の2演目を午前・午後の部にて、役替わりで上演する。『番町皿屋敷』は旗本の青山播磨(隼...
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