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逃げる一橋大、メキシコペソで躓く 明大は豪ドルで大勝! 同志社大も負けじと大幅プラス(第26節)【FX大学対抗戦 Bグループ】
FX大学対抗戦 Bグループは首位を走る一橋大学のボンゴレさんが、「得意」としていたメキシコペソで躓いた。値上がりを続けてきた原油価格が下がり、その影響でメキシコペソが下落。含み損が広がる前に損切りして、首位に踏みとどまった。追う明治大学の佐藤諒さんは豪ドル円の上昇を見て、買いでエントリー。...
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■「利下げこそがインフレ抑制につながる」と公言トルコリラの下落に歯止めがかからない。リラの対ドルレート(図表1)は11月23日の相場で急落、一時1ドル13.45リラまで下げた。その後は下げ幅を縮小したものの、終値は11日連続で過去最低を更新、年初来の下落率は45%に達した。ユーロとの間でもトルコリラ...
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人生において「結婚」はどれだけ重要なのか。編集者・ライターの中川淳一郎さんは「コロナ騒動を通じて、『妻がいてくれることのありがたさ』を痛切に感じた。考えの合うパートナーと生活を長く共にすることは、危機のときの備えになる」という——。■妻がいてくれることのありがたさ人生を楽に生きるには、いかにして考え...
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日本の銀行はこれからどうなるのか。作家の野口悠紀雄氏は「利鞘を稼ぐビジネスモデルは限界だ。しかし、銀行という業種には『マネーのデータ活用』という大きなポテンシャルがある」という——。※本稿は、野口悠紀雄『データエコノミー入門 激変するマネー、銀行、企業』(PHP新書)より一部抜粋・編集したものです。...
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【対談】内藤正典氏×池亀彩氏 超格差社会で生き抜くインドの人々。知ってるつもりのイメージとは全く違う!
いまや人口13億人で、まもなく中国を抜き世界一の巨大国家になろうとしているインド。だが、そんなインドについて、日本人が持っているのはステレオタイプなイメージばかりだ。11月に集英社新書『インド残酷物語 世界一たくましい民』を上梓したばかりの池亀彩氏(京都大学大学院准教授)は現地に長期間暮らし、社会の...
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なぜ日本ではキャッシュレス決済が広がらないのか。一橋大学名誉教授の野口悠紀雄さんは「日本のキャッシュレス決済は手数料が高い。小売業の営業利益率を考えれば、広がらないのは当然だろう」という——。※本稿は、野口悠紀雄『CBDC 中央銀行デジタル通貨の衝撃』(新潮社)の一部を再編集したものです。■韓国は9...
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『MASHING UP conference vol.5』で各企業のトップが集結 「新しいリーダーシップ像」は“マジキラ”
ダイバーシティやインクルージョンの質を見直すべく新たな社会のあり方を考えるカンファレンス『MASHING UP conference vol.5』が19日に東京・渋谷区で開催。その中で、エール・篠田真貴子氏、一橋大学大学院経営管理研究科特任教授・江川雅子氏、アメリカン・エキスプレス・インターナショナ...
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アメリカ政府は中央銀行の発行するデジタル通貨に消極的な姿勢をとってきた。だが、中国がデジタル人民元を本格化させる動きにあわせて方針転換しつつある。作家の野口悠紀雄氏は「これまでマネーは匿名だったが、デジタル化すればすべてのデータが政府に集まることになる。アメリカの動きは、そうした激変をにらんだものだ...
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■不動産市況の悪化、政権の経済圧迫、感染再拡大…2021年7〜9月期、わが国の実質GDP成長率は前期比年率で3.0%のマイナスだった(速報値)。同じ期の米国とユーロ圏のGDP成長率はプラスだ。主要先進国の中でわが国経済の弱さは際立つ。わが国経済の大黒柱である自動車の生産が大きく減少したことに加えて、...
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一橋大学の独走か!? 踏ん張る明大、慶大と同志社大は損切りに腐心(第2節)【FX大学対抗戦 Bグループ】
メキシコペソでコツコツと利益を積み上げる一橋大学のボンゴレさんは今週(2021年11月8日週)もプラス。隙らしい隙を見せず、独走状態になってきた。明治大学の佐藤諒さんは、英ポンドやカナダドルで迷ったが、ユーロ円を選択。2度の取引でプラス・マイナスゼロに踏みとどまった。慶応義塾大学の2Gさんはスキャル...
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