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三重・松阪の「駅弁マーク制定35周年記念」駅弁、掛け紙に込められたテーマとは?
【ライター望月の駅弁膝栗毛】「駅弁」食べ歩き20年・5000個の放送作家・ライター望月が、自分の足で現地へ足を運びながら名作・新作合わせて、「いま味わうべき駅弁」をご紹介します。元祖特撰牛肉弁当秋から、日本鉄道構内営業中央会(中央会)加盟・29の駅弁業者によって行われている「駅弁マーク制定35周年記...
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箱根駅伝予選会がついに地上波全国中継!100回大会で実現した“全国化”に歓喜の声「これは嬉しいニュース!」
来年1月2日、3日に開催される『第100回箱根駅伝』の出場権を巡り、10月14日に予選会が実施される。記念大会であるため、全国の大学から参加でき、例年より3枠多い13枚の切符をかけ、各大学が凌ぎを削る。 同大会の放映権を持つ日本テレビは7月14日、予選会はこれまで地上波では関東地区と一部ネット局の放...
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ルーキー前田和摩の激走で東農大が14年ぶり“伊勢路”へ!立教大は14秒30届かず予選落ち【全日本大学駅伝関東予選】
6月17日、全日本大学駅伝関東学連推薦校選考会が、神奈川・相模原ギオンスタジアムで行なわれた。 前年の本大会でシード権を獲得した駒澤大、國學院大、青学大、順天堂大、創価大、早稲田大、中央大、東洋大の8校を除く、20大学によって10000mのレースを4組で実施。各組2人ずつ走り、合計8人のタイムが速か...
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【箱根駅伝】駅伝ライターがリアル予想!駒澤大の三冠は堅い!?戦力豊富な國學院大、青学大は一矢報いるか
第99回箱根駅伝が、いよいよ来年1月2日に迫った。出場する21チームの区間エントリーも発表され、決戦は間近だ。 10月の出雲駅伝、11月の全日本大学駅伝が終わり、学生駅伝のラストを飾る正月の箱根。今季の結果などから箱根駅伝の順位をリアル予想する。1位:駒澤大 出雲駅伝、全日本大学駅伝で圧勝した1強の...
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史上5校目の三冠へ 「大エース田澤廉」とその背中を追うスーパールーキーたち
話題のアスリートの隠された物語を探る「スポーツアナザーストーリー」。今回は、11月6日に行われた全日本大学駅伝を大会新記録の強さで制した駒澤大学にまつわるエピソードを紹介する。第53回全日本大学駅伝 7区で区間新を記録した駒沢大の田沢廉=2022年11月6日、三重県松阪市 写真提供:産経新聞社秋の伊...
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駒大の“3連覇”阻止を狙う有力校の戦略は? 箱根王者・青学大の「プライド大作戦」を発令【全日本大学駅伝】
全日本大学駅伝の記者会見に有力5校の指揮官たちが出席。6日の決戦を翌日に控えて、早くも“熱いバトル”が繰り広げられた。 今回の大本命となるのが10月の出雲駅伝を完勝した駒澤大だ。全日本は2区にスーパールーキー佐藤圭汰、7区に絶対エースの田澤廉(4年)を配置。...
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「えらい後ろだな」中央大は転倒アクシデントで出遅れも“風対策”が奏功!指揮官は「目標の戦いは出来た」と2位にも自信
古豪・中央大が今年も箱根駅伝予選会を突破。95回目の出場を決めた。 前評判通り力のある選手が揃った名門は、チーム10番目のタイムが1時間4分26秒と健闘した。その大きな要因について、指揮官を務める藤原正和氏は「風が吹くというのは事前の予報で分かってましたので、その対策をしっかりとやれた」と話す。...
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9年ぶりに「全日本大学駅伝」出場を決めた中央大の勝因とは?伝統「C」マークの反撃がついに開始!
学生三大駅伝のひとつ『全日本大学駅伝』の関東地区選考会(予選会)が、6月19日に開催され、東京国際大、國學院大をはじめとする7校が本戦出場の切符を掴んだ。その中で注目すべきは、5位通過で9年ぶりに伊勢路に戻ってきた古豪・中央大だろう。 近年、低迷が続いていた中央大。...
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【箱根駅伝/区間エントリー】2冠を狙う駒澤大、絶対的エース田澤を2区に投入!下級生を6区間に配置
来年1月2、3日に開催される第97回箱根駅伝の「区間エントリー」が12月29日に発表された。 6年ぶりに伊勢路(全日本大学駅伝)を制した駒澤大は2冠を狙う。全日本の1区で好走をみせた加藤淳(4年)は今回も同様に1区、絶対的エースの田澤廉(2年)は2区に登録。10区間中、2年生以下を6区間に配置と下級...
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