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国学院大が先勝 4年生左腕・楠茂が好救援
 ◇東都大学野球1部秋季リーグ 国学院大4—1駒大(2022年9月17日 ZOZOマリン) 国学院大が延長11回タイブレークの接戦を制して先勝した。 1—1のまま9回を終え、延長戦に突入。8回途中から登板した左腕・楠茂将太投手(4年=旭川大高)が無死一、二塁からのタイブレークの延長10回、11回を無...
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「夏の甲子園ベストナイン」を記者3人が選出。唯一、満票一致で選ばれた選手は?
 仙台育英の初優勝で幕を閉じた第104回高校野球選手権大会。今年も多くのスターが誕生し、また下関国際がセンバツ王者の大阪桐蔭を下すなど、大会は大きな盛り上がりを見せた。そこで今大会を取材した3人の記者に「ベストナイン」を選出してもらった。...
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甲子園で輝いた“未来のドラフト候補”に刮目せよ!海星・西村は総合力を発揮。二松学舎大付・瀬谷は走攻守すべてがハイレベル【野手編】
ドラフトの目玉となるような候補は少なかったという声が多かった今年の夏の甲子園。しかし過去を振り返っても、その時点ではそれほど高い評価を得ていなくても、大学や社会人を経て大きく成長してプロ入りを果たした例は少なくない。そんな現時点では進学や社会人入りが予想されている“未来のドラフト候補&r...
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【甲子園で評価を上げた野手5人】“大会MVP”の浅野はドラ1指名確定的!? 大阪桐蔭・松尾&聖光学院・山浅の大型捕手もさすが<SLUGGER>
仙台育英の初優勝で幕を閉じた夏の甲子園。ドラフト候補という意味では目玉不在と言われていたが、それでもプロのスカウトを唸らせた選手はいた。今年の甲子園で評価を上げたドラフト候補について、投手、野手それぞれ5人ずつピックアップして紹介したいと思う。今回は野手編だ。●浅野翔吾(高松商・外野手) 投手、野手...
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【甲子園で評価を上げた投手5人】近江・山田は総合力が出色。初戦敗退の富島・日高、U−18代表入りの市船・森本も光った<SLUGGER>
仙台育英の初優勝で幕を閉じた夏の甲子園。ドラフト候補という意味では目玉不在と言われていたが、それでもプロのスカウトを唸らせた選手はいた。今年の甲子園で評価を上げたドラフト候補について、投手、野手それぞれ5人ずつピックアップして紹介したいと思う。今回は投手編だ。...
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大阪桐蔭の「ライバル校」が甲子園で次々敗退…そこに見えた高校野球の“根深き問題”
■下馬評では圧倒的に有利だったが 大阪桐蔭の春夏連覇をどこが阻止するのか。今年の「夏の甲子園」で最大の注目ポイントだったが、準々決勝で大阪桐蔭を倒したのは、“ダークホース”にも挙がっていなかった下関国際だった。その一方で「ストップ!大阪桐蔭」を期待された強豪校は、強敵との対決を前に早々と姿を消してし...
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大阪桐蔭 偉業目前の敗退の裏で波紋呼んだ「強すぎてつまらない」論争
残すところ準決勝と決勝の3試合となった「第104回全国高校野球選手権。今大会は3年ぶりにブラスバンドでの演奏が本格的に復活するなど“かつての甲子園”が戻るなか、人々の注目を集めたのが強豪・大阪桐蔭だ。今春行われた「第94回選抜高校野球大会」で優勝し、歴代2位となる春夏合わせて9回の優勝回数を誇るまさ...
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「大阪桐蔭」まさかの敗退でも、ドラフト指名が期待される選手は…スカウト陣はエースに「球威不足」と厳しい評価も
■スカウト陣が注目する「3人」 3度目の甲子園春夏連覇を目指していた大阪桐蔭がまさかの敗退だ。8月18日に行われた夏の甲子園、準々決勝で下関国際に5−4で逆転負けを喫した。...
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「夏の甲子園」ご当地応援ソング 「ハイサイおじさん」にジャニーズWESTも
第104回全国高等学校野球選手権大会もいよいよ、ベスト8が出そろった。甲子園では、吹奏楽部による応援も楽しみのひとつだ。演奏される楽曲の中には、地元で愛され続ける「伝統曲」や、ご当地歌手の曲を使った地域愛を感じさせるものも多い。■北海道「北の国から」秋田はジャズの名曲夏の全国高校野球大会は、新型コロ...
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九州学院の2年生エース直江が躍動!大阪桐蔭も川原が復活の好投でベスト8進出!【甲子園11日目のプロ注目選手たち】<SLUGGER>
第104回全国高校野球選手権大会も11日目が終了。3回戦4試合が行われ、ベスト8がすべて出揃った。この日に登場したプロ注目の選手たちの活躍ぶりを振り返る。●直江新(九州学院2年/投手):9回4安打0失点7奪三振1四球 日大三島高と智弁和歌山高に打ち勝ってきた国学院栃木高打線を相手に4安打完封という見...
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