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英「チャレンジャー2」戦車ウクライナへ 戦場の「ゲームチェンジャー」たりうるか?
イギリスがウクライナへの供与を発表した主力戦車「チャレンジャ−2」は、戦況を一変させるゲームチェンジャーとなりうるのでしょうか。先代「チャレンジャー1」からの戦歴やその特徴、懸念される課題などを解説します。西側主力戦車として初のウクライナへの供与 2023年1月14日、イギリスが「チャレンジャー2」...
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うわっ…このT-72戦車もろくね!? 湾岸戦争で問題になった「モンキーモデル」ってナニ?
1991年1月17日は湾岸戦争の開戦日です。この戦争では地上軍の投入からわずか数日で決着がつきましたが、その原因のひとつとして、意図的に性能を落とした兵器であるモンキーモデルの存在が指摘されています。イラク軍のT-72が湾岸戦争で弱かった原因は? 1991年1月17日は、イラクにアメリカを中核とした...
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旧共産圏も続々導入 なぜF-35は欧州を席巻? 次期「NATO標準戦闘機」ほぼ決まりか
チェコが2022年7月下旬、最新戦闘機としてF-35Aの導入を決めました。それ以外にもヨーロッパ各国でF-35Aを導入する動きが広がっています。なぜ各国はF-35Aを選ぶのか、そこには差し迫った危機感と高い相互運用性が関係していました。...
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ポーランド覚悟の戦車大改革! ウクライナは明日のわが身? 米国製M1と韓国製K2二本立て
2022年、ポーランドがアメリカ製と韓国製、2種類の主力戦車を相次いで調達することを決めました。すでにドイツ製の「レオパルト2」戦車も運用しているポーランド、なぜそうまでして戦車の数を増やしているのでしょうか。M1「エイブラムス」に続いてK2「黒豹」の調達も決定 ポーランドは、2022年に入ってから...
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日本共産党・山下芳生筆頭副委員長 「政治の役割は戦争を起こさないこと。軍拡競争では日本を守れない」
日本共産党・山下芳生筆頭副委員長が7月1日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。参議院選挙における日本共産党の公約について語った。イルピン上空を飛行するウクライナ空軍の練習機L-39とみられる機体=ウクライナ・イルピン 撮影日:2022年04月28日 写真提供:産経新聞社参議院...
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ウクライナ侵攻の引き金に!? アメリカ民主党の外交政策
ロシアのウクライナ侵攻が始まって、もうすぐ3か月になろうとしている。フィンランドやスウェーデンもNATO(北大西洋条約機構)に加盟する見通しとなり、西側諸国とロシアとの対立が鮮明になってきた。ロシアとNATOの緩衝国であることが当たり前だったウクライナが、なぜNATO加盟を望んだのだろうか? 国際弁...
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隠れた戦車王国ウクライナの先走りすぎた戦車T-64 大難航の開発から半世紀
およそ兵器というものは、誰でも使え、故障の少ない堅実なつくりをよしとするものですが、時として新機軸を盛り込んだ野心的なものが生まれます。旧ソ連時代にウクライナで作られたT-64戦車は、輪をかけて斬新すぎるものでした。還暦迎えるT-64戦車 改良重ねなお現役! 2022年2月24日早朝(現地時間)、集...
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2022年の利益目標は「1000万円よ」 突っ走るぜ トラ!トラ!トラ!座談会の大胆予想(後編)
2022年、今年の干支にちなんで寅年生まれの3人がそろって、投資動向を予測する「トラ!トラ!トラ座談会」。後半戦は、2022年の投資環境を占いながら、投資目標や新たに挑戦してみたい投資商品などの話で盛り上がった。「寅は千里を走る!」の投資格言のように、2022年を前向きに突っ走り、ちょっと気が早いが...
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