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弱小スペイン代表に風が吹き始めた。クラブチームが牽引して攻撃サッカーの旗頭に
スペイン代表・強さの秘密(2)連載(1)「スペイン代表は欧州の強豪ではなかった。弱いうえにつまらなかった暗黒時代」はこちら>> 自国で開催された1982年のW杯の2年後、スペインはフランスで開催された1984年の欧州選手権で、決勝進出を果たした。しかし、フランスのミシェル・プラティニが放ったFK弾を...
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ベンゼマがバロンドール初受賞! 昨季公式戦44発でリーガとCLの“2冠”に貢献
フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は17日、2022年のバロンドールを発表し、レアル・マドリードに所属しているフランス代表FWカリム・ベンゼマが初の栄冠に輝いた。 ベンゼマは1987年12月19日生まれの現在34歳。2009年夏にリヨンからの完全移籍でレアル・マドリードに加入した。...
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欧州SL参加クラブへの“報復”制裁に司法が待った!プラティニ前UEFA会長は「クラブの権利」を主張
今年4月に設立が発表され、サッカー界に激震を起こした欧州スーパーリーグ(ESL)だが、各方面から多くの反発を受けた他、FIFA、UEFA、各国リーグが厳しい対応策を打ち出したことで、参加クラブは次々に離脱を表明。現在では音頭をとったレアル・マドリー、バルセロナ、ユベントスの3クラブだけが構想継続の姿...
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グリエーズマンはなぜ仏代表の連続出場記録を更新できたのか? 驚きの事実が明らかに【現地発】
 フランス代表を背負う「小さな王子」ことアントワーヌ・グリエーズマンが連続46試合出場を達成、パトリック・ヴィエラの記録(連続44試合)を抜き、歴代最高(戦後)をマークした。 グリエーズマンがフランス代表にデビューしたのは、EURO2014を間近に控えた同年3月5日(フレンドリーマッチのオランダ戦、...
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日本代表の新10番は南野…その他主要国で背番号10をつける選手は?
 史上初の“オール海外組”でオランダ遠征に臨んでいる日本代表。9日に行われたカメルーン代表との国際親善試合では、MF南野拓実が初めて“10番”をつけてプレーした。 背番号10と言えば、サッカーにおけるエースナンバーであり、“チームの顔”とも言うべき選手がつける番号だろう。では今現在、各国代表の“10...
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今日は10月10日! 世界で最も市場価値の高い背番号「10」は?
 今日は10月10日。そこで今回は、サッカー界で背番号「10」をつける選手のうち、移籍情報サイト『transfermarkt』が算出する市場価値の最も高い選手トップ10を紹介する。...
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