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アーセナルやソシエダなどがEL決勝Tストレートイン…マンUは2位でCLのGS3位チームとのPOへ/EL第6節
ヨーロッパリーグ・グループステージ第6節(最終節)が3日に各地で行われた。 グループAでは首位に立つアーセナル(イングランド)がホームにチューリッヒ(スイス)を迎えた。アーセナルはこの試合引き分け以下で終えると2位通過の可能性も残っていたが、キーラン・ティアニーの左足シュートが決勝点となり、1−0で...
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ベンゼマがバロンドール初受賞! 昨季公式戦44発でリーガとCLの“2冠”に貢献
フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は17日、2022年のバロンドールを発表し、レアル・マドリードに所属しているフランス代表FWカリム・ベンゼマが初の栄冠に輝いた。 ベンゼマは1987年12月19日生まれの現在34歳。2009年夏にリヨンからの完全移籍でレアル・マドリードに加入した。...
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宮澤ミシェルがバルセロナ戦で感じた久保建英の成長「主導権を握られた中でも、しっかり自分の仕事をしていた」
サッカー解説者・宮澤ミシェル氏の連載コラム『フットボールグルマン』第266回。現役時代、Jリーグ創設期にジェフ市原(現在のジェフ千葉)でプレー、日本代表に招集されるなど日本サッカーの発展をつぶさに見てきた生き証人がこれまで経験したことや、現地で取材してきたインパクト大のエピソードを踏まえ、独自視点で...
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欧州SL参加クラブへの“報復”制裁に司法が待った!プラティニ前UEFA会長は「クラブの権利」を主張
今年4月に設立が発表され、サッカー界に激震を起こした欧州スーパーリーグ(ESL)だが、各方面から多くの反発を受けた他、FIFA、UEFA、各国リーグが厳しい対応策を打ち出したことで、参加クラブは次々に離脱を表明。現在では音頭をとったレアル・マドリー、バルセロナ、ユベントスの3クラブだけが構想継続の姿...
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日本代表の新10番は南野…その他主要国で背番号10をつける選手は?
 史上初の“オール海外組”でオランダ遠征に臨んでいる日本代表。9日に行われたカメルーン代表との国際親善試合では、MF南野拓実が初めて“10番”をつけてプレーした。 背番号10と言えば、サッカーにおけるエースナンバーであり、“チームの顔”とも言うべき選手がつける番号だろう。では今現在、各国代表の“10...
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今日は10月10日! 世界で最も市場価値の高い背番号「10」は?
 今日は10月10日。そこで今回は、サッカー界で背番号「10」をつける選手のうち、移籍情報サイト『transfermarkt』が算出する市場価値の最も高い選手トップ10を紹介する。...
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バルサ移籍を諦めないデパイ、来年1月の加入を目指す? リヨン会長が示唆
 リヨンに所属するオランダ代表FWメンフィス・デパイはバルセロナへの移籍を諦めてはいないようだ。7日、スペイン紙『アス』が伝えている。 デパイには今シーズンからバルセロナを率いるロナルド・クーマン監督が獲得を熱望していることが伝えられ、今夏の移籍で合意に至ったことも報じられていた。...
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中断前まで熱い優勝争いを繰り広げていた今季のバルサとレアルを、宮澤ミシェルが振り返る
サッカー解説者・宮澤ミシェル氏の連載コラム『フットボールグルマン』第142回。現役時代、Jリーグ創設期にジェフ市原(現在のジェフ千葉)でプレー、日本代表に招集されるなど日本サッカーの発展をつぶさに見てきた生き証人がこれまで経験したこと、現地で取材してきたインパクト大のエピソードを踏まえ、独自視点でサ...
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