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ヴェゼルEVに? ホンダ中国向けEVシリーズ第一弾発売 リアのHマークなし
2社から2車種登場です。ヴェゼルベースのEV2車種発売 ホンダの中国現地法人である東風ホンダ(東風本田汽車有限公司)が2022年4月26日(火)、新型EV(電気自動車)「e:NS1(イーエヌエスワン)」を発売しました。5月には同じく中国現地法人の広汽ホンダ(広汽本田汽車有限公司)も、新型EV「e:N...
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マツダCXいくつまで出る? 数字で細分化して多車種製造 実は大きなメリット
マツダのSUV「CX」シリーズが今後ますます増えます。現行でもCX-3、CX-5、CX-30などがありますが、数字の違いでの細分化は日本では馴染みが薄い側面も。しかし、そこにこそメリットがあるとも言えます。...
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トヨタ「カローラクロス」はココがスゴい!日本仕様の装備や機能は海外向けより高レベル
トヨタの新しいSUV「カローラクロス」が、ついに日本でもリリースされた。ちょうどいいサイズ感と買い得感の高い価格設定などにより、早くも人気爆発中だ。今回は、人々の注目を集めるカローラクロスのポジショニング、技術、機能、そして気になる海外仕様との違いについて深掘りする。...
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【もうすぐ出ますよ!注目の日本車】トヨタ「カローラクロス」がSUV界の序列を変える!
トヨタのSUVラインナップに、強力な1台が加わりそうだ。トヨタにとってのビッグネームである「カローラ」のネーミングを冠した「カローラクロス」がそれだ。今回は、すでに公開されている写真などから、アウトドアレジャーのアシにもマッチしそうな新型カローラクロスの魅力と実力を深掘りする。■カローラファミリーに...
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コンセプトは「爽快シビック」 その走りは? 新たな設計手法「ホンダアーキテクチャー」を導入
ホンダは11代目となる新型シビックのハッチバックモデルを2021年6月24日、世界で初公開した。すでにセダンは4月に米国で発表しているが、主力のハッチバックは今回が初めてとなる。日本国内ではセダンは発売せず、今回発表のハッチバックを今秋、発売する。シビックのフルモデルチェンジは、2017年7月発表の...
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走りはかなり上出来!VW新型「ゴルフ」は新しさと伝統が融合した意欲作だ
先頃、待望の日本上陸を果たしたVW(フォルクスワーゲン)の新型「ゴルフ」。8世代目となる新型はコックピット回りのデジタル化やパワートレーンの電動化、安全装備のさらなる進化といった“飛び道具”にばかり注目が集まるが、日々をともに過ごすベーシックカーだけに、やはり気になるのは走りの完成度や実用性だ。...
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トヨタ「ハリアー」に向く人、「RAV4」に向く人の見分け方☆岡崎五朗の眼
6月に発売した新型「ハリアー」が大ヒットを記録するなど、勢いに陰りが見えないトヨタのSUV戦略。その結果、同社は、ミッドサイズSUVにハリアーと「RAV4」というふたつの人気モデルを抱えることになりました。そこで今回は、モータージャーナリストの岡崎五朗さんに、2台の特徴・ポイント・美点などをチェック...
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硬い足には明確な理由あり!トヨタ「ヤリス」の走りが格段に進化した背景とは?
先のフルモデルチェンジで、心機一転、車名まで一新してきたトヨタの新型車「ヤリス」。その走りの実力は、パワートレーン、フットワーク、燃費などのすべてが、前身の「ヴィッツ」から大きく進化を遂げていました。ではなぜ、新生ヤリスは、これほどまでに走りの基本性能を高めることができたのでしょうか? そこには作り...
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