本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



「ネッシー生け捕り」「ツチノコ発見」「妖精15センチおじさん」……。夕刊スポーツ紙「東京スポーツ」が他社とは一風変わった記事を掲載するのはなぜか。ライターの岡田五知信さんの著書『起死回生 東スポ餃子の奇跡』(MdN)より、一部を紹介する——。■眉唾物の記事でも読者は決して怒らない東スポが娯楽性を重視...
別窓で開く

体の半分以上が真っ黒な毛で覆われた赤ちゃんが生まれる(印)<動画あり>
このほどインドで生まれた新生児が、体の半分以上が黒い体毛で覆われていたことで多くの注目を集めた。新生児は「先天性巨大色素性母斑」と診断され、専門家はこの疾患により今後、「皮膚がんのリスクが高くなる」と指摘している。『New York Post』『The Indian Express』などが伝えた。...
別窓で開く

戦争や外交協定の背景にある各国の思惑とは? 世界史のウラで起きていたこと
世界各国でテロ騒動を起こしているイスラム国だが、元をたどればアメリカの起こしたイラク戦争が建国の要因となっていることをご存知だろうか。イスラム国の幹部たちのほとんどがフセイン政権に属していた人物だという。湾岸戦争直後、イラク国内ではクルド人やイスラム系シーア派が暴動を起こしたが、フセインが武力で鎮圧...
別窓で開く

「ハイサイおじさん」の喜納昌吉、なぜ沖縄から嫌われる? YMOにも影響を与えた異能の音楽家の半生
「すべての武器を楽器に」を合言葉に平和運動を繰り広げてきた喜納昌吉(きなしょうきち)。だが、この沖縄を代表するミュージシャンの姿は「本土復帰50周年」のイベントになく、いまや沖縄から排除されつつあるという。信念を貫き、独自の道を歩み続ける孤高の異端児の音楽と思想。...
別窓で開く

毒を持ったコブラが8歳少年に噛まれて絶命する(印)<動画あり>
このほどインドの少年が毒を持ったコブラに咬まれてしまった。幸いにも少年は命に危険が及ぶようなことはなかったが、反対にコブラの方が少年に噛まれて絶命したという。『The New Indian Express』『JOE.co.uk』などが伝えている。...
別窓で開く

米有力紙「北朝鮮を核保有国として認めよう」「これまでの外交政策は失敗」
北朝鮮の相次ぐミサイル挑発に加え、7回目の核実験の可能性さえ持ち上がるなか、北朝鮮を核保有国として認め、「朝鮮半島非核化」構想を廃棄しなければならないという主張が米国の一部で持ち上がっている。ブルームバーグ通信は24日(現地時間)のコラムで「数十年間持続した朝鮮半島非核化構想は失敗した」とし「北朝鮮...
別窓で開く

マナーの良い客は割引価格、横柄な客には2倍以上の価格で対応するカフェ(英)
店員に対し横柄な態度で接する“カスタマーハラスメント(カスハラ)”という言葉をよく聞くようになったが、このほどイギリスのカフェが始めたカスハラへの対応策が話題を呼んでいる。丁寧に注文すれば1.9ポンド(約317円)でドリンクを購入できるが、ぶっきらぼうに注文した場合には2倍以上の5ポンド(約834円...
別窓で開く

ロシアのウクライナ侵攻はフェイクニュースの指摘合戦
10月に入ってウクライナ全土を狙ったロシアのミサイル攻撃が連日続き、民間人多数が犠牲になり、ロシアへの国際的な非難が強まっている。このミサイル攻撃のきっかけは、ロシア本土とウクライナ南部クリミア半島を結ぶ橋の爆破事件。プーチンは「ウクライナ情報機関によるテロ」と決めつけ、エネルギー・軍事施設などへ報...
別窓で開く

米NYタイムズ紙もアントニオ猪木さんを追悼。批判浴びたアリ戦を「格闘技界の歴史を変えていたかもしれない」との見解も掲載
プロレス界への貢献、さらにはさまざまな分野での功績も世界に知れ渡っている。『燃える闘魂』として国民的な人気を誇ったアントニオ猪木さんが今月1日に亡くなったことを受け、海外メディアでもこのニュースを大きく扱っている。 米紙『The New York Times』は現地時間2日、猪木さんの追悼記事を配信...
別窓で開く

生放送中のジャーナリスト、猫に後頭部を平手打ちされる(トルコ)<動画あり>
テレビ番組にリモート出演することがあたり前の時代となっているが、このほどトルコでニュース番組にリモート出演した男性ジャーナリストが、生放送中に猫に平手打ちされ視聴者に笑いをもたらしてしまったという。『TIMES NOW』『ET Canada』などが伝えている。...
別窓で開く



<前へ1234次へ>