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三笘薫、トッテナム伝説OB選出のプレミア22節ベスト11入り!「70年代以来、最も刺激的」「ミトマの輝きがなければ…」
 トッテナムやマンチェスター・ユナイテッドなどでプレーし、現在は英公共放送『BBC』で評論家を務めるガース・クルックス氏が、先週末に行なわれたプレミアリーグ第22節におけるベストイレブンを発表。勢いの止まらない三笘薫がFWとして名を連ね、ハリー・ケイン、マーカス・ラッシュフォードと共に3トップを形成...
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この先も“呪縛”は決して解けない…鎌田同僚の仏FW、W杯決勝での痛恨ミスを語る「喉に刺さっている。一生残るだろう」
 フランス代表FWランダル・コロ・ミュアニが、カタール・ワールドカップ決勝での“呪縛”について語った。英紙『Mirror』が2月3日付けで伝えている。 鎌田大地や長谷部誠と共にフランクフルトでプレーする24歳は、当初はW杯の登録メンバーから漏れ、同クラブが実施したジャパンツア...
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“プレミア最高額男”E・フェルナンデスら新戦力が先発も…チェルシー、フルアムとスコアレスドロー
プレミアリーグ第22節が3日に行われ、チェルシーとフルアムが対戦した。 チェルシーの本拠地『スタンフォード・ブリッジ』で行われた一戦では、10位からの浮上を目指すチェルシーが今冬の移籍市場でプレミアリーグ史上最高額となる1億2,100万ユーロ(1億700万ポンド/約172億円)の移籍金を費やして獲得...
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パリSG、移籍最終日にチェルシーからモロッコ代表ジイェフを獲得へ!レンタル移籍で合意と報道
 パリ・サンジェルマンが移籍市場最終日の現地1月31日、チェルシーからモロッコ代表のハキム・ジイェフを獲得することになった。 このモロッコ代表のファンタジスタを巡っては、ニューカッスルやエバートン、ローマなどが獲得に名乗りを上げたが、パリSGが制した形だ。...
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「一番の鍵は日本戦であった」——クロアチア代表指揮官が明かした森保ジャパン攻略の苦悩。8強を懸けた激闘の舞台裏【現地発】
アルゼンチンが36年ぶりの戴冠を果たして幕切れとなったカタール・ワールドカップ(W杯)終了後、世界でも指折りの権威を誇るイタリアのスポーツ紙『La Gazzetta dello Sport』は、大会期間中の各国のパフォーマンスに独自の採点を付けた。 もちろん1位はアルゼンチン(9点)。...
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フランクフルトFWコロ・ムアニ、デビューからの得点関与数がブンデス史上最多に
フランクフルトに所属するフランス代表FWランダル・コロ・ムアニが、ブンデスリーガの得点関与数の記録を塗り替えたようだ。29日、ドイツ紙『キッカー』が伝えている。 現在24歳のコロ・ムアニは、フランスのナントの下部組織出身で、2018年にトップチームに昇格。ミランなどからの関心が噂される中、2022年...
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ロシアからの"領土奪回作戦?の切り札に? 米独仏がウクライナに供与する「歩兵戦闘車」のスペックを徹底解説!
フランス陸軍が1981年から約250両導入し、カメルーン、モロッコ、カタールにも輸出されたAMX10RC。写真は米仏合同の射撃訓練の様子(写真:アメリカ海兵隊)去る1月4日、フランスがウクライナ軍(以下、ウ軍)に軽戦車・AMX-10RCを供与すると表明した。これは、AMX-10P歩兵戦闘車に105m...
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日本が“ベスト16の壁”を破るためには? W杯8強に進んだチームとの違いは「システムの枠を凌駕する選手がいるかどうか」 【小宮良之の日本サッカー兵法書】
 カタールW杯、森保ジャパンは一括りにすれば、堅守速攻型のサッカーだった。それは一つのプレー様式と言えるだろう。良くも、悪くもない。 例えばフランス、クロアチア、モロッコ、ブラジル、イングランドなど、ベスト8に進んだほとんどの代表も、堅守速攻型に属していた。「いい守りがいい攻めを作る」という理念であ...
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「夫から女性の扱い方を学びなさい」ディ・マリア妻が“マルティネス騒動”に電撃参戦! DV疑惑の元仏代表DFに痛烈パンチ
 ある意味で、カタール・ワールドカップの“熱狂”はいまだ覚めやらない。優勝したアルゼンチン代表GK、エミリアーノ・マルティネスの奇行が物議を醸し、そこかしこで舌戦が続いているのだ。 フランスとの決勝戦後に行なわれた表彰式で、大会ベストGKに与えられるゴールデングローブ賞を受賞...
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