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2021年JBCスプリント覇者のレッドルゼルが引退 イーストスタッドで種牡馬入りの予定
 2021年のJBCスプリント・交流G1など重賞3勝を挙げたレッドルゼル(牡8歳、栗東・安田隆行厩舎、父ロードカナロア)が現役を引退することを2月25日、同馬を所有する東京サラブレッドクラブが発表した。前走のフェブラリーS6着がラストランとなった。...
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わくわく『地方競馬』情報〜フジノウェーブ記念/かきつばた記念
わくわく『地方競馬』情報 (C)週刊実話Web大井競馬場で『第15回フジノウェーブ記念』(SⅢ)が2月28日に開催される。2009年以前は準重賞競走『スプリングカップ』として施行されていたが、10年に重賞に昇格。ダート1400メートルのSⅢ競走『東京スプリング盃』として行われるようになった。...
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【阪急杯&中山記念】過去10年で3連単は万馬券のみの「阪急杯」:1番人気が不振な「中山記念」で消すべき馬とは!?
フェブラリーSでは11番人気ペプチドナイルが勝利先週の今年初のGⅠフェブラリーSでは、当記事で取り上げた11番人気のペプチドナイルが勝利し荒れる結果になった。今週も中山で「中山記念」、阪神では「阪急杯」と難解なレースが控えている。それぞれのレースで過去10年のデータから3着内すら入れていない、いわゆ...
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フェブラリーS3着のセキフウが現役引退 種牡馬入り
 JRAは2月24日、先週のフェブラリーSで3着だったセキフウ(牡5歳、栗東・武幸四郎厩舎、父ヘニーヒューズ)が同日付けで競走馬登録を抹消されたと発表した。今後は北海道新ひだか町のアロースタッドで種牡馬入りする予定。前日に右前浅屈腱炎を発症したことが発表されていた。 同馬は2歳時の2021年に3連勝...
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今後、日本の「ダート王決定戦」は海外が主な舞台!? サウジカップで15億円を手にするのは?
 2月24日(日本時間2月25日未明)、注目の海外GIサウジカップ(ダート1800m)をメインに据えた国際招待競走『サウジカップデー』が、サウジアラビアの首都リヤド郊外にあるキングアブドゥルアジーズ競馬場で開催される。 今年で5回目の開催と歴史は浅いものの、先述したメインのサウジカップは総額2000...
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JRA重賞『中山記念』(GⅡ)「週刊実話」競馬班 超本気データ攻略
エルトンバローズ 2017年の31万馬券、23年の12万馬券と、過去10年で3連単10万円以上の高配当は2回出ているが、残る8回はすべて4万円台以下。全体的には堅めの重賞だ。1番人気は【3・0・0・7】と決して盤石ではないものの、9番人気以下の馬券圏内もゼロ。今年のメンバーは、有力どころが拮抗状態で...
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JRA重賞『中山記念』(GⅡ)美人競馬研究家・山崎エリカの「負けない馬券」
山崎エリカ(C)週刊実話Web 今週は『中山記念』を取り上げます。《馬場傾向》Cコース使用の1回中山から、Aコースに替わるため内有利の傾向。高速馬場で行われることが多いが、過去2年は内側がそこまで良い状態ではなく、時計が掛かっていた。ただ、今年は1回中山の最終週でも高速馬場だったことから、今回は高速...
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JRA重賞『中山記念』(GⅡ)東京スポーツ・三嶋まりえ記者の「推し活競馬」
三嶋まりえ(C)週刊実話Web今週から舞台は中山へ移ります。1週目の重賞は中山記念。開幕週ということもあり、過去10年を振り返ると、逃げ・先行馬が9勝。一方、中団・後方からレースを進めた馬の中で勝利したのは、1頭のみという結果に。先行馬優勢の傾向にあるレースですが…。...
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フェブラリーS3着のセキフウが右前浅屈腱炎を発症 全治9か月以上の見込み
 JRAは2月23日、フェブラリーSで3着に好走したセキフウ(牡5歳、栗東・武幸四郎厩舎、父へニーヒューズ)が右前浅屈腱炎を発症したと発表した。9か月以上の休養を要する見込みとなっている。同馬は23年エルムS、交流重賞の21年兵庫ジュニアグランプリと重賞2勝をマークしている。...
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3連単153万馬券の大波乱はなぜ起きた? 人気薄ペプチドナイルをGⅠ戴冠に導いた藤岡佑介騎手の“コミュニケーション力”【フェブラリーS】
2月18日、春のダート王決定戦となるフェブラリーステークス(GⅠ、東京・ダート1600m)が行なわれ、単勝11番人気のペプチドナイル(牡6歳/栗東・武英智厩舎)が先行集団から抜け出して快勝。武英智調教師は嬉しいGⅠ初制覇となった。...
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