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苦境乗り越え復権=ジョコビッチ、要所で強さ—全豪テニス
 これまでの苦しみを吐き出すように、ジョコビッチは声を上げて涙を流した。「今大会は私にとって挑戦だった」。2年ぶりに帰ってきた舞台。前人未到の全豪28連勝で、10度目の栄冠を勝ち取った。 前哨戦で痛めた左太ももの不安は拭えなかった。初戦から施していたテーピングは巻かなかったが、踏ん張れず何度も顔をし...
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◆テニス ▽全豪オープン 最終日(29日、メルボルン・パーク) 男子シングルス決勝で、第4シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)が、第3シードのステファノス・チチパス(ギリシャ)を6—3、7—6、7—6で破り、大会10度目の優勝を飾った。4大大会では通算22勝とし、ラファエル・ナダル(スペイン)に...
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男子テニス・フェデラー BLACK PINKとの写真公開で「異色すぎてすごい」「ビックリ」と反響
 男子テニスで元世界ランキング1位のロジャー・フェデラー(41=スイス)が、28日までに自身のSNSを更新。韓国の女性アイドルグループ「BLACK PINK」との集合写真を公開した。 フェデラーは、自身のインスタグラムで「私の子供たちが、これは間違いなくインスタに投稿だね!と言ってました」とつづり、...
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全豪ベスト4進出のジョコビッチが試合後にフェデラーにメッセージ「テニス界は彼を恋しく思っている」<SMASH>
いよいよ佳境を迎えているテニス四大大会「全豪オープン」は現地1月25日に男子シングルス準々決勝が行なわれ、センターコートのナイトセッションに元世界王者のノバク・ジョコビッチ(セルビア/現世界ランク5位)が登場。第5シードのアンドレイ・ルブレフ(ロシア/同6位)を6−1、6−2、6−4のストレートで下...
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アメリカ株の代表的な指標であるS&P500種指数は、昨年12月末から今年初はほぼ横ばいで推移したあと、1月9日からは上昇に転じている。直近は2022年初から続いてきた下降トレンドを脱したに等しい値動きを見せている。また同国株の上昇は、債券高つまり長期金利低下とともに起きている。アメリカ10年...
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<メットガラ 2023>ホスト発表 ペネロペ・クルス、ロジャー・フェデラーら5人
年に一度、米ニューヨークのメトロポリタン美術館を舞台に、大勢の有名セレブがこれ以上ないほど着飾って参加する、ファッションの祭典「メットガラ」。今年のホストを、ペネロペ・クルスやロジャー・フェデラーなど、ジャンルを超えた5人のセレブが務めることが発表された。...
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【全豪オープン】希望を追い続ける35歳のマリーが4時間49分の死闘を制す!「オフの努力が報われた」<SMASH>
それは死闘の幕切れとして、あまりに残酷で、同時に、これ以上にないほど相応しいようでもあった。 全豪オープンの初戦。アンディ・マリーが、第13シードのマテオ・ベレッティーニから、6−3、6−3、4−6、6−7(7)、7−6(6)で勝利をもぎ取った。 5時間に迫る死闘にピリオドを打ったのは、リターンショ...
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年末年始に開催された「昭和の森ウインタージュニアスマッシュカップ」の入賞者を一挙公開!<SMASH>
ジュニアの大会「昭和の森ウインタージュニア スマッシュカップ」(12〜14歳以下:グレード4C)が2022年12月27日(火)〜2023年1月6日(金)に東京・昭和の森テニスセンターにて開催された。 12〜14歳以下は4ゲームオールの3セットマッチ(ファイナルセットは10ポイントタイブレーク)、10...
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「戻ってこられて興奮している」フェデラーが元コーチとパデルでコートに帰還。ファンは「セカンドキャリアだね」と歓迎<SMASH>
男子テニス元世界ランク1位のロジャー・フェデラー氏が、日本時間1月8日に自身のツイッターを更新。元コーチのセベリン・ルティ氏とともに、パデルを楽しむ様子を公開した。「セベリンとコートに戻ることができて興奮しています」と、彼のファンなら復帰を期待しそうになるツイートだが、彼らが立つのはテニスコートとは...
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【伊達公子】2023年は錦織圭にとって難しい勝負の年。日本女子テニスはとうとう冬の時代に突入<SMASH>
2023年テニスシーズンがスタートしました。今年注目の日本人選手と言えば、錦織圭選手でしょう。2022年にカムバックできなかったため、現在はランキングがありません。33歳という年齢的なことを考えると復帰する今年が勝負になります。 彼の才能とこれまでの経験があるため順調にいけばテニスもメンタルも心配す...
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