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フランスメディアのRFIは6日、日本や中国、ASEAN諸国などが参加して2022年1月1日に発効する地域包括的経済連携協定(RCEP、アールセップ)がもたらす効果を紹介する記事を発表した。RCEPに加盟したのは日本、中国、ASEAN10カ国(ブルネイ、カンボジア、インドネシア、ラオス、マレーシア、ミ...
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W杯出場を懸けた女子アジア杯の組み合わせが決定…なでしこは韓国、ベトナム、ミャンマーと同組
 28日、AFCアジアカップ インド 2022の組み合わせ抽選会が行われた。 2022年1月20日から2月6日にかけてインドで開催されるAFCアジアカップ。また、今大会は2023年に行われるFIFA女子ワールドカップの予選を兼ねており、開催国枠で出場が決定しているオーストラリア女子代表を除いた上位5...
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今、世界は紛争やテロにあふれ、暴力の火種が燻っている。米中の覇権争い、中東での内戦や衝突、ミャンマーにアフガニスタン、そして友好とは言い難い近隣国に囲まれた日本の緊張など、キナ臭さは高まる一方だ。この緊迫した世界情勢を解説した新刊書『世界の紛争地図 すごい読み方』からの一部抜粋で、各地の紛争の背景を...
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東南アジアで高まる「中国製ワクチン」不信 在留日本人には欧米製を打つ特別措置も
 9月17日より、インドネシアの首都ジャカルタ北部、タンジュンプリオク地区にある港湾検疫施設で、ジャカルタ周辺に在留する日本人とその家族、およそ330人を対象としたコロナワクチン接種が行われた。 この時、接種されたのは英アストラゼネカ社製のワクチンだった。通常、インドネシア国民に用いられる中国ワクチ...
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本田圭佑の「世界一」をはばむ “アジアの渡り鳥”・伊藤壇の波乱なサッカー人生
'04年、香港プレミアリーグ『傑志(キッチーSC)』でプレーする伊藤。傑志は香港屈指の名門で、'18年にはワールドカップ得点王・ディエゴ・フォルラン(ウルグアイ)も所属「世界で、1部リーグでプレーした数、プレーした数だけじゃなく、プレーしてゴールを決めた数、これの世界一って、それはそれで世界一じゃな...
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22カ国を渡り歩いた元Jリーガー「伊藤壇」 「ギネス記録への申請準備中」
 サッカー元日本代表MF松井大輔(40)がフットサル転向を発表した。松井といえば、Jリーグに始まり、フランス、ロシア、ブルガリア、ポーランド、ベトナムと6カ国12クラブを渡り歩いたことでも有名だ。 同じく元日本代表MFの本田圭佑(35)はリトアニア移籍を発表。...
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パリ五輪世代で挑むU-23アジアカップ、1次予選を福島・Jヴィレッジで開催。本大会は来年6月ウズベキスタンで
 日本サッカー協会(JFA)は9月24日、10月下旬に行なわれるU-23アジアカップ・ウズベキスタン2022の1次予選において、日本が参加するグループKの3試合を福島県双葉郡広野町のJヴィレッジスタジアムで開催することを発表した。 U-23アジアカップは、2022年6月にウズベキスタンでの開催が予定...
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本田圭佑を上回る22の国と地域でプレーした日本人サッカー選手がいた!
 先日、リトアニアの強豪スドゥバ・マリヤンポレへの電撃移籍を発表したサッカー元日本代表の本田圭佑。自身にとって9カ国目となり、まさに世界各国のリーグを転々としている印象があるが、実は彼の倍以上にあたる22の国や地域でプレーしていた日本人選手もいる。 その人物とは伊藤壇。...
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10月から日本・ベトナムなど「ワクチン接種完了者隔離免除」再適用=韓国
韓国では来月から、日本・ベトナム・ロシアなど、18カ国について、新型コロナワクチン接種完了者の隔離免除制度を再適用する。韓国中央防疫対策本部は17日、新型コロナ変異株感染拡大で、国内・外のワクチン接種完了者の隔離免除による入国者からの感染の懸念があるが、国内の現状、変異株占有率などを総合的に考慮した...
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世界の25%を支配した英国が「日本と違って恨まれなかった」理由=中国報道
 中国や韓国では歴史問題を理由に今も日本に対して否定的な感情を抱いている人が少なからず存在する。英国はかつて世界の4分の1を支配したことがある国だが、英国は世界中で恨みを買っているのだろうか。中国メディアの快資訊は3日、「英国は日本と違って恨まれなかった」と主張する記事を掲載した。...
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