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尚玄、主人公と人生が重なった“義足のボクサー”役。台本なし、独特の撮影現場は「役として瞬間瞬間を生きるだけ」
長身に日本人離れした端正なルックスでモデルとして活躍後、2005年に主演映画『ハブと拳骨』(中井庸友監督)で本格的に俳優デビューを飾った尚玄さん。しかし、「君の見た目では、日本では役がない」と言われ、ニューヨークに渡って演技の勉強をし、国内外で多くの映画に出演。...
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倍賞千恵子、81歳の抱負「これからも精進」 命への思いも語る
俳優の倍賞千恵子(80)、磯村勇斗(29)が18日、都内で行われた映画『PLAN 75』の公開記念舞台あいさつに登壇した。 物語の舞台は、少子高齢化が一層進んだ近い将来の日本。満75歳から生死の選択権を与える制度<プラン75>が国会で可決・施行された。さまざまな物議を醸していたが、超高齢化問題の解決...
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プロボクサーを目指して日本からフィリピンに…実話を基に描いた映画『義足のボクサー GENSAN PUNCH』主演&製作・尚玄インタビュー
『キナタイ -マニラ・アンダーグラウンド-』(09)で第62回カンヌ国際映画祭監督賞を受賞、『ローサは密告された』(16) など、不条理な社会でもがきながら懸命に生きる人々を撮り続けてきたフィリピンの名匠ブリランテ・メンドーサ。...
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映画『PLAN 75』早川千絵監督、磯村勇斗、河合優実が思いを語る 特別映像公開
今年の「第75回カンヌ国際映画祭」の「ある視点」部門に正式出品され、カメラドール特別表彰を受けた早川千絵監督、倍賞千恵子主演の映画『PLAN 75』が来週17日より公開されるのを記念して制作された、早川監督、出演者の磯村勇斗、河合優実のスペシャルトーク映像と、ストーリーをひも解く特別映像がYouTu...
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尚玄、プロボクサー相手に台本なしのガチンコ勝負 『義足のボクサー』臨場感あふれる本編映像
プロボクサーとしてリングに立つ夢を追って沖縄からフィリピンへと渡った“義足のボクサー”の実話を映画化した『義足のボクサー GENSAN PUNCH』が、沖縄(5月27日〜)、東京のTOHOシネマズ日比谷(6月3日〜)の先行公開を経て、きのう10日から全国公開された。本作より、プロボクサー相手に振付け...
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東宝系劇場公開「義足のボクサー」澤 繁実P・フィリピン・エキスポ2022で、映画をPR
 2022年6月10日、東宝系劇場で上映が始まった『義足のボクサー』この映画のプロデューサー澤 繁実氏は、上野公園で開催中の「フィリピン・エキスポ」で映画PRをしている。Pは、和服を着用、一見不審人物とも思える雰囲気を醸し出す個性的な人物だ。...
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75歳で尊厳死容認、カンヌ受賞の話題作「PLAN 75」 早川監督が込めた「希望のようなもの」
第75回カンヌ国際映画祭でカメラドール(新人監督賞)の次点に当たる特別表彰を受けた「PLAN 75」(プラン 75)の試写会が2022年6月7日に東京・丸の内の日本外国特派員協会で開かれ、早川千絵監督らが記者会見した。作品名の「プラン 75」は、超高齢化社会を背景に、75歳以上の人に対して政府が生死...
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カンヌ映画祭・カメラドール特別表彰の『PLAN 75』に拍手喝采 早川千絵監督が作品への想いを語る
女優の倍賞千恵子が主演する映画『PLAN 75』の公開に先駆け、早川千絵監督らが7日、日本外国特派員協会で記者会見。本作の方向性を探ったという同監督は、「私たちがどのようにこれから社会を望むかという願いを込めるのかが大事だと気付いて、今の形になりました」と明かした。...
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早川千絵監督が作品に込めた思いを語る 倍賞千恵子主演『PLAN 75』日本外国特派員協会 記者会見を実施
第75回カンヌ国際映画祭オフィシャルセレクション「ある視点」部門に出品され、カメラドール 特別表彰を授与された映画『PLAN 75』が6月17日(金)に全国公開される。公開に先駆け、6月7日に早川千絵監督、出演者のステファニー・アリアン、水野詠子プロデューサーが登壇し、日本外国特派員協会での記者会見...
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尚玄主演、映画『義足のボクサー』 BEGIN島袋が激賞「足跡がしっかり残っている映画だ」
プロボクサーとしてリングに立つ夢を追って沖縄からフィリピンへと渡った“義足のボクサー”の実話を映画化した『義足のボクサー GENSAN PUNCH』が、本日(3日)より東京のTOHOシネマズ日比谷にて先行公開される(10日から全国公開)。さらに先行すること5月27日より沖縄で公開され、その初日舞台あ...
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