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■米メディアが報じた「台湾有事」の悲劇的シナリオ中国による台湾侵攻の懸念が高まるなか、悲観的なシナリオがアメリカで報じられている。中国が侵攻に踏み切った場合、日米およびその他のアメリカの同盟国が制止に動いたとしても、制止は不可能だという分析だ。さらに、中国は開戦直後、真っ先に在日米軍基地などを叩くと...
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ロシアが中国に飲み込まれ、「中国対西側」が最大の主戦場になる可能性も
ジャーナリストの佐々木俊尚が4月6日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。4月9日に日本で開催されるフィリピンとの「外務・防衛担当閣僚協議(2プラス2)」について解説した。...
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米韓による初の「台湾海峡言及」に台湾は「感謝」…中国はまだ「無反応」
台湾政府は、“米韓安保協議会(SCM)”で初めて「台湾海峡」について言及があったことに対し、歓迎の意を表した。きょう(3日)台湾の国営メディア“中央通信 (CNA)”によると、台湾外交部(外務省)の報道官は「SCMの共同声明で、初めて台湾海峡が言及されたことには格別の意義がある」とし「米国と韓国がこ...
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海の安全を脅かす「武装化漁民、中国海上民兵は無法な戦闘部隊」
 2021年7月、中国共産党誕生100年。中国の習近平国家主席は「尊敬される中国のイメージを作り上げるよう努力すべきだ」と述べ、国際的なイメージアップなどをはかるよう指示しているが、世界は俺のものだという中華思想が見え隠れしている。 中国は自国の利益のために、他国を欺くこと、騙すことは普通の戦略だ。...
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グレート・リセットが来る!? あなたの家族と資産を”崩壊”から守る3つの方法
− 「ハイパーインフレ、デノミ、財産税」に備える −最近「グレート・リセット」という言葉をよく耳にしますが、これはいったい何でしょうか。この言葉がよく聞かれるようになったのは、今年のダボス会議のテーマが「グレート・リセット」になったからでしょう。...
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香港デモのルーツは2002年のSARS流行にあった
中国ウォッチャーの第一人者・福島香織氏は語る「2001年当時の香港人には、中国に飲み込まれることへの危機感はさほどなかった」と。そんな中で起きたSARSの蔓延、そして中国共産党による隠蔽、それが51万人の香港市民による平和デモ行進へと繋がるのです。■2001年の中国には世界中から関心が集まっていた香...
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「不純な発想」北朝鮮、米国務長官を非難…中国の南シナ海領有権否定で
北朝鮮外務省の報道官(スポークスマン)は15日、ポンペオ米国務長官が中国の南シナ海領有権主張は完全に違法だとしたことを「不純な発想だ」と非難した。朝鮮中央通信の質問に答えた。ポンペオ氏は13日に発表した声明で、「南シナ海の大半の地域にまたがる中国の海洋権益に関する主張は完全に違法だ」と批判。...
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