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コロナ感染者が増加に転じた。イギリス・オックスフォード大学が提供するデータベース”Our World in Data”によれば、世界で3月2日、アジアでは2月17日、欧州は3月2日以降、感染者が増えている。春の流行が始まったのだろう。昨春、日本では3月2日から感染者が増加し、ピークは5月14日だった...
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英オックスフォード大学「ワクチン2回接種、オミクロンには十分でない」
コロナワクチンを2回接種しても、新種の「オミクロン変異」に十分対応できないという研究結果が出た。13日(現地時間)、ロイター通信によると、英オックスフォード大学の研究チームは最近、ワクチンの交差接種に関する研究のため、アストラゼネカもしくはファイザーのワクチンを接種した実験参加者の血液サンプルを分析...
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コロナワクチン接種、アストラゼネカ+モデルナの組み合わせは免疫効果が最高…抗体は17倍増加=韓国報道
ファイザーまたはアストラゼネカでコロナワクチン1次接種を受けた後、2次ではモデルナを接種する、いわゆる交差接種はコロナの免疫効果をさらに高めるという研究結果が出て注目されている。7日、ロイター通信によると、英国オックスフォード大学が1000人ほどの志願者を対象にワクチンの組み合わせをテストした結果を...
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ブースターショットの効果を強調する開発社、ヤンセンは「免疫力9倍増加」=韓国報道
新型コロナワクチンの各開発社が、ブースターショット(免疫増強のための追加接種)の抗体の増加効果を強調する一方で、承認手続きが加速している。米国や欧州の一部の国で、ブースターショット接種方針を明らかにし、積極的に市場攻略に乗り出している。...
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「ワクチン3回接種」でもデルタ株にとどめを刺せない!「もう感染を抑えるのは不可能だ」と専門家
2021年8月13日、新型コロナウイルスの全国の新規感染者が2万人を突破した。もう誰も暴れ回るデルタ株を制御することができなくなった。唯一の救いはワクチンだが、接種が進んだイスラエル、米国、英国、ドイツ、フランスなどでは「3回目の接種」がはじまりつつあるという。本当に3回も必要なのか。製薬会社の「思...
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オックスフォード大学「“AZ・ファイザー”の交差接種は、“AZ 2回”より効果的」
アストラゼネカ(AZ)社の新型コロナウイルス感染症ワクチンを共同開発した 英オックスフォード大学の研究陣は「AZワクチンをファイザー社ワクチンと交差接種する場合、AZワクチンだけを2回接種するよりも 強力な免疫力形成が可能となる」という研究結果を発表した。...
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谷原章介「(別ワクチンを)掛け合わせてもいいのですか?」 英大学「両用」調査結果うけ素朴な疑問
けさ29日(2021年6月)、司会の谷原章介が「めざまし8」の「ニュースワードランキング」7位の「ワクチン両用」のニュースを取り上げた。永島優美アナウンサーが報告した。...
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コロナワクチンの入院抑制効果はここまで大きい!
2021年4月現在、世界では新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対するワクチン接種が進展し、イスラエルや英国などからCOVID-19発症者の減少が伝えられています。ワクチン効果は通常、臨床試験においてプラセボ等を接種した群の発症者に対し、年齢やその他の条件をマッチさせて、「ワクチンを接種し...
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COVAX、ワクチン供給量を調整し発表…韓国AZワクチン260万回分→210万回分
国際ワクチン協力プログラム「COVAX」は今年5月31日までに新型コロナウイルスワクチンを142か国に約2億3820万回分を供給すると明らかにした。ロイター・AFP通信によると、COVAXは2日(現地時間)発表した1次配分報告書でアストラゼネカ・オックスフォード大学のワクチン2億3700万回分、ファ...
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アストラゼネカ、ファイザーより接種効果高…英国で入院率94%減少
世界で最初に大規模なアストラゼネカワクチン接種を開始した英国では、このワクチンがファイザーのワクチンよりも入院のリスクを下げた。スコットランドでは、アストラゼネカワクチンを接種した人々の入院リスクは最大94%まで、ファイザーワクチンは85%まで減少した。さらに、これは1回の接種のみの結果であり、1回...
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