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立浪中日で“大将”と“番長”の威勢争い勃発!最大派閥となった大阪桐蔭系「中田組」
(画像)yu_photo/Shutterstock沖縄・北谷の中日キャンプで懸念された「大将」と「番長」の威勢争いが始まり、チーム内に緊張が走っている。大阪桐蔭とPL学園の代理戦争の構図だ。大将とはこのオフ、巨人との契約破棄の権利を行使し、中日入りした打点王3回、通算303本塁打の中田翔で、二刀流で...
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「大谷翔平かと思ったわ」「素でエグい」佐藤輝明が披露した“片手弾”にファン驚愕!首位DeNA肉薄にお立ち台では“ドヤ顔”も
佐藤輝明(阪神)が甲子園で“大谷級”の一発を放った。5月12日にDeNAとの首位攻防戦の第1戦目が行なわれ、佐藤は3回に打球角度20度の弾丸ライナーでバックスクリーンへ放り込んだ。 4対1と3点リードの3回1死走者なしの場面だった。...
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「年齢は関係ない!」43歳ヤクルト石川雅規のNPBタイ”22年連続勝利”に反響続々「秋田の誇り」「200勝へ!さあ行こうか!」
球界最年長左腕が、偉大なレジェンド投手に肩を並べた。 ヤクルトの石川雅規が5月10日の阪神戦(甲子園)に先発し、5回1/3を投げて4安打、無失点と好投。救援陣も猛虎打線をシャットアウトし、チームは5対0で完封勝ちした。 43歳のベテラン左腕が今季初白星を手にした。これで石川はプロ1年目から22年連続...
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直近10先発で防御率1.81と好投しながら2勝2敗。若竜・鄕橋宏斗の悲しき“無援護病”<SLUGGER>
今や球界を代表する若手ピッチャーと言っていいだろう。中日2年目の20歳右腕・鄕橋宏斗である。 中京大中京高から2020年ドラフト1位指名で中日に入団した髙橋は今季一軍デビューを果たすと、ここまで15先発して4勝5敗、防御率2.34、108奪三振をマーク。...
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「この展開で投げれるメンタルに脱帽」愛工大名電・山田空暉の“超遅球”に伊藤大海も反応!「ストライクになった時の嬉しさわかる」
試合終盤に見られた“度胸満点のプレー”が話題だ。【動画】ど真ん中に決まった! 超スローカーブでビシエドに勝負する伊藤をチェック 8月12日、第104回全国高校野球選手権大会は大会7日目を迎え、愛工大名電(愛知)が八戸学院光星(青森)と対戦。...
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【7月の投打部門別ベスト3:セ・リーグ】村上は7月も月間MVP確実?投手部門は好調の阪神勢が席捲<SLUGGER>
【野手】●OPS ※60打席以上村上宗隆(ヤクルト) 1.213中田翔(巨人) 1.134マクブルーム)広島) 1.071 村上は3・4月から毎月.980以上の高水準。6月に続いて野手部門の月間MVP受賞は確実だ。現在、シーズン通算では1.174で、プロ野球史上6人目の「年間1.200台」も射程圏内...
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大野雄大は「笑顔」と「感謝」、そして「ユーモア」を忘れない。完全試合が幻に終わっても——<SLUGGER>
ああそうだ、この男は常に「仲間」のことを想う優しい選手だった——5月6日の阪神戦、10回2死まで完全試合の快投を演じた中日のエース・大野雄大のことである。 本拠地バンテリンドームで行われた阪神戦。大野は序盤からタイガース打線を手玉に取る。ビシエドや高橋周平、岡林勇希のファインプレーも後押しし、気づけ...
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【ポジション別ランキング:一塁手】ビシエド、マルテ、レアード…外国人スラッガーがしのぎを削る中でトップに立ったのは?<SLUGGER>
今、それぞれのポジションで最強選手は一体誰なのか? 昨季の活躍やこれまでの実績などを基にトップ5までランク付けした。今回は一塁手編だ。...
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