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阪神・オリックスは今季も独走Vなのか? プロ野球12球団別戦力最速分析!
昨季、共に独走でリーグ優勝を果たした阪神・岡田監督(左)、オリックス・中嶋監督(右)2月、12球団一斉に春季キャンプが始まり、プロ野球の新たな一年がスタート! 昨季を盛り上げた関西2球団は今季も強いのか? 追いかけるのは盟主復権に燃える伝統球団なのか? 12球団の最新情報をもとに徹底分析する。...
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FA権行使濃厚となった巨人・中田翔の獲得に動く球団はあるのか? ポジション、攻撃力、資金および熱意の3点からフィットするのはどこだ!
巨人の中田翔がFA宣言するかどうか注目されている。坂本勇人が三塁にコンバートされ、一塁へ回った岡本和真に押し出される格好となってしまい、レギュラーで出られる場所を求めているからだ。 しかしながら推定3億円の高年俸に加え、故障の多さ、さらには人的補償の必要なBランクとあって二の足を踏む球団も多そう。...
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【新助っ人通信簿:セ・リーグ】巨人、DeNAは複数の投手がチームに貢献、阪神はノイジーが球宴出場を果たすも...<SLUGGER>
2023年シーズンも残り1ヵ月余り。今季から各球団に加わった助っ人たちはどのような働きを見せているのか。チームごとに通信簿形式(「よくできました」「まずまずです」「可もなく不可もなく」「がんばりましょう」)で採点してみよう。■阪神評価:がんばりましょう 近年は"当たり"続きだった...
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今季の助っ人を5段階評価! 阪神の不振脱却は外国人選手の活躍がカギ!? 外れを引いたのはどの球団か?【セ・リーグ編】
プロ野球が開幕して約3か月。今季も数々の助っ人が海を渡ってやって来たが、彼らの活躍は識者の目にどう映っているのか。今回は野球ライター出野哲也氏に、既存も含めてセ・リーグ6球団の外国人選手を【☆◎○△×】の5段階で評価してもらった。(※成績は6月26日終了時点)——◆——◆——DeNA=○...
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【セ6球団開幕1ヵ月通信簿】首位DeNA、得失点差1位の阪神はA評価。中日は記録的な貧打に泣く…<SLUGGER>
2023年のプロ野球も開幕から1ヵ月以上が経過。そこで、セ・リーグ6球団の3・4月をA〜Dの4段階で採点しながら振り返ってみよう。※データ提供:DELTA■DeNA16勝7敗 勝率.696(1位)得失点差+16開幕4連敗を喫しながらも大きく巻き返し、貯金9を作ってリーグ首位に立つ。...
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ダルビッシュ有、“制球乱れ” で岡林勇希に死球。思わぬアクシデントに右腕は謝罪「岡林選手に何もない事を祈ります」
3月2日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に日本代表の一員として出場するダルビッシュ有(パドレス)が、中日との合同練習で岡林勇希に死球を当ててしまうアクシデントが発生した。 ライブBPの先頭バッターだった。やや制球が乱れていたダルビッシュは約150キロの速球を投げ込むと、これが岡林の右足...
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現役ドラフトで中日に新加入の細川成也がパワフル打撃で猛アピール!立浪監督も第1クールのMVPに指名「パワーが非常に魅力」
去る12月9日、出場機会に恵まれない選手の移籍を活性化するプロ野球史上初の「現役ドラフト」が行なわれた。今オフから導入された新制度で、各球団から必ず1人は出て、1人は入る仕組みとなっている。その結果、中日はDeNAから24歳の細川成也を獲得した。 ドラゴンズの背番号0を背負った細川は、キャンプ5日目...
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【9・10月の投打部門別ベスト3:セ・リーグ】強打者ぶりが復活した中田翔が打撃二冠。投手部門では小笠原が3部門1位を達成<SLUGGER>
10月18日に9・10月の月間MVPが発表される前に、投打各部門の月間トップ3を紹介する。今回はセ・リーグ編だ。【野手】●OPS ※60打席以上1位 岡本和真(巨人) .9762位 西川龍馬(広島) .9613位 ビシエド(中日) .946 圧巻の成績で8月まで3か月連続戴冠だった村上宗隆(ヤクルト...
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直近10先発で防御率1.81と好投しながら2勝2敗。若竜・鄕橋宏斗の悲しき“無援護病”<SLUGGER>
今や球界を代表する若手ピッチャーと言っていいだろう。中日2年目の20歳右腕・鄕橋宏斗である。 中京大中京高から2020年ドラフト1位指名で中日に入団した髙橋は今季一軍デビューを果たすと、ここまで15先発して4勝5敗、防御率2.34、108奪三振をマーク。...
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【7月の投打部門別ベスト3:セ・リーグ】村上は7月も月間MVP確実?投手部門は好調の阪神勢が席捲<SLUGGER>
【野手】●OPS ※60打席以上村上宗隆(ヤクルト) 1.213中田翔(巨人) 1.134マクブルーム)広島) 1.071 村上は3・4月から毎月.980以上の高水準。6月に続いて野手部門の月間MVP受賞は確実だ。現在、シーズン通算では1.174で、プロ野球史上6人目の「年間1.200台」も射程圏内...
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