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女子は“日米トップ”たちがし烈な争い…激戦制したのは? 男子も逆転劇で終幕【先週の主要ツアー振り返り】
国内開催ながら、3年ぶりに米国女子ツアーとして行われた「TOTOジャパンクラシック」は、最後まで日米トップ選手たちの激しい優勝争いで盛り上がった。畑岡奈紗、渋野日向子、古江彩佳といった米ツアー組はこれで再び主戦場に戻り、シーズンのラストスパートをかける。先週のトーナメントを一気に振り返り。...
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R・ヘンリーが5年ぶりVで米通算4勝目 S・シェフラーが「62」で3位急上昇
<ワールドワイド・テクノロジー選手権 最終日◇6日◇エル・カマレオンGC(メキシコ)◇7017ヤード・パー71>最終ラウンドが終わり、33歳のラッセル・ヘンリー(米国)が2日目からのトップの座を守り切りトータル23アンダーで優勝。2017年4月の「シェル・ヒューストン・オープン」以来となる5年ぶりの...
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R・ヘンリーが6打差つけて最終日へ 3連覇ねらうV・ホブランは7位タイ浮上
<ワールドワイド・テクノロジー選手権 3日目◇5日◇エル・カマレオンGC(メキシコ)◇7017ヤード・パー71>メキシコが舞台の米国男子ツアー「ワールドワイド・テクノロジー選手権」は第3ラウンドが終了。首位からスタートしたラッセル・ヘンリー(米国)が6バーディ・ボギーなしの「65」でプレー。2位に6...
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R・ヘンリーが連日の「63」で首位独走 V3狙うホブランは14位で決勝へ
<ワールドワイド・テクノロジー選手権 2日目◇4日◇エル・カマレオンGC(メキシコ)◇7017ヤード・パー71>第2ラウンドが終了。2日続けて「63」をマークした米ツアー通算3勝のラッセル・ヘンリー(米国)が、トータル16アンダーまで伸ばし単独首位に浮上した。3打差のトータル13アンダー・2位タイは...
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世界一奪還目指すS・シェフラーは7位発進 W・ゴードンが単独首位
<ワールドワイド・テクノロジー選手権 初日◇3日◇エル・カマレオンGC(メキシコ)◇7017ヤード・パー71>米国男子ツアーはメキシコに舞台を移し、初日のプレーが終了。ウィル・ゴードン(米国)が9アンダーで単独首位に立った。...
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