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WRCサファリ3位で2度目の表彰台…勝田貴元「走りの進化、大きな自信に」
 自動車の世界ラリー選手権(WRC)第6戦、サファリラリー・ケニア(23〜26日)で、トヨタ・GRヤリスで参戦中の勝田貴元選手(29)が3位に入り、昨年の同大会2位に続き、自身2度目の表彰台に上った。...
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2022年、日本では数多くの電気自動車(BEV)が販売を開始している。交通コメンテーターの西村直人さんは、これまで乗用車、軽自動車、小型トラックと合わせて10種の電気自動車に試乗してきた。実際の乗り心地や使いやすさはどうなのか。西村さんが解説する——。■2022年はBEVの本格的な普及年になったトヨ...
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ヒョンデ自動車、チーム長が労働組合代議員に暴行=韓国
韓国ヒョンデ自動車のナムヤン(南陽)研究所でチーム長が、労働組合の代議員を暴行する事件が起きた。10日、毎日経済の報道によると、9日夜、キョンギド(京畿道)ファソン(華城)市の居酒屋でヒョンデ自動車所属のチーム長Aが、ヒョンデ自動車労働組合の代議員Bさんの頭をビールグラスで2回殴ったという。...
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中国の自動車市場で、韓国系ブランド車の存在感が急低下している。韓国の通信社の聯合ニュースが報じた韓国自動車産業協会のデータによれば、中国市場における2022年1〜3月期の韓国系ブランド車の販売台数は9万4000台と、前年同期比39.3%も減少した。韓国系ブランド車はかつては価格性能比の高さが評価され...
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日米韓台の協力枠組み「半導体クアッド」の実現を日本がリードせよ!
『週刊プレイボーイ』でコラム「古賀政経塾!!」を連載中の経済産業省元幹部官僚・古賀茂明氏が、日本はアメリカ、韓国、台湾を加えて半導体製造の協力の枠組みをつくることに尽力することを提案する。(この記事は、5月30日発売の『週刊プレイボーイ24号』に掲載されたものです)* * *5月、バイデン米大統領が...
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やっと、日産「アリア」の量産車に公道で試乗することができた。アリアがコンセプトモデルとして世界初公開されたのは、2019年秋の東京モーターショーだ。量産車については日産の内田誠CEOが2020年7月15日にオンラインで発表し、日本専用限定車「アリア リミテッド」を2021年6月4日から受注販売を開始...
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—2022年はBEV(電気自動車)普及元年になる—多くのメディアがそんな表現を使い、日本でのBEV本格普及に向けた動きを注視している。その根拠は、量産BEVモデルの急拡大だ。日系では日産「アリア」の納車が始まり、トヨタ「bZ4X」、スバル「ソルテラ」が発売に。そして、日産と三菱の共同企画による軽BE...
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購入したばかりの高級車フェラーリ、ディーラーを出発して約3キロで事故(英)<動画あり>
英ダービーシャー州ダービーで今月1日の朝、ディーラーを出発して3キロほどしか走行していないフェラーリが事故を起こした。事故車は3000万円ほどの「フェラーリ488」とみられており、「運転の技術は金では買えない」「知識もないのにこういう車に乗るな」といった厳しい声があがっている。英メディア『Daily...
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トヨタとスバルの強力タッグがブッ放したEVをガチ試乗! bZ4Xとソルテラはどこが違う?
今年半ばに発売予定のトヨタとスバルが共同開発したEVの試乗会が行なわれた。両兄弟車の違いは? 開発段階から取材を続ける自動車研究家の山本シンヤ氏が解説する。* * *■兄弟車なのに味が全然違う!山本 トヨタとスバルが共同開発したEVに試乗しました。——率直な感想は?山本 トヨタは千葉県のサーキットで...
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ヨーロッパを席巻し、12年ぶりに日本市場再参入! ヒョンデのEV「アイオニック5」の実力を試す!!
ヨーロッパで高い評価を受け、鳴り物入りで日本市場再参入を決めた韓国のEV。果たしてその実力は本物なのか? 試乗したモータージャーナリストの竹花寿実(たけはな・としみ)氏が解説する。* * *■アイオニック5はオンライン販売のみ竹花 以前からウワサになっていた韓国の「ヒョンデ」が日本市場に復帰しました...
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