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ニュースで見聞きした国、オリンピックやW杯に出場した国、ガイドブックで目にとまった国——名前だけは知っていても「どんな国なのか?」とイメージすることは意外と難しい。新刊『読むだけで世界地図が頭に入る本』(井田仁康・編著)は、世界地図を約30の地域に分け、地図を眺めながら世界212の国と地域を俯瞰する...
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イスラエル側から銃撃=パレスチナの女性記者射殺—国連人権事務所
 【アンカラ時事】パレスチナ系米国人の女性記者、シリーン・アブアクラさんがパレスチナ自治区ジェニンでイスラエル軍の急襲作戦を取材中に銃撃を受けて死亡した事件で、国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)は24日、独自調査の結果として「銃弾はイスラエル治安部隊から発射された」と発表した。...
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有働由美子アナ「銃口を向けられた時」と同じくらい怖い思いをした瞬間「日傘が私の中でトラウマ」
 フリーアナウンサーの有働由美子(53)が24日、ニッポン放送「うどうのらじお」(金曜後3・30)に生出演し、「日傘が私の中でトラウマ」と明かした。 この日、強風が吹いていたことに触れた有働アナは「(強風で)枝が飛んできて刺さりそうになって、思い出したんですけど」と切り出し、「人生で何度か怖い瞬間を...
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来週国会解散、総選挙へ=10月下旬投票か、ラピド氏が首相に—イスラエル
 【イスタンブール時事】イスラエル国会(定数120)で来週、国会を解散する法案が可決され、現地メディアによると、10月下旬に総選挙の投開票が行われる見通しとなった。ベネット首相は20日の記者会見で、解散に伴い連立政権を組むラピド外相に首相ポストを譲る意向を表明した。次の選挙を経て新政権が発足するまで...
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『独学大全──絶対に「学ぶこと」をあきらめたくない人のための55の技法』を推してくれたキーパーソンへのインタビューで、その裏側に迫る。今回は特別編として、日本最高峰の書評ブロガーDain氏と読書猿氏のスゴ本対談「世界史編」が実現。『独学大全』とあわせて読みたい世界史の本について、縦横無尽に語ってもら...
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元公安警察官が語る「日本赤軍」極秘捜査 7人の国際指名手配犯は今どこにいるのか
 日本の公安警察は、アメリカのCIA(中央情報局)やFBI(連邦捜査局)のように華々しくドラマや映画に登場することもなく、その諜報活動は一般にはほとんど知られていない。警視庁に入庁以後、公安畑を十数年歩き、数年前に退職。昨年9月に『警視庁公安部外事課』(光文社)を出版した勝丸円覚氏に、元日本赤軍メン...
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日本人の平均年収は30年間ほぼ横ばい…それでも「給料が上がらない=悪」とは言い切れない“納得の理由”
 2020年に行われたOECD(経済協力開発機構)の調査によると、日本人の平均年収はアメリカの約半分で、韓国より低い額となっている。世界第3位の経済大国であるにもかかわらず、日本人の給料はなぜ低空飛行を続けているのだろうか。 ここでは、池上彰氏の著書 『知らないと恥をかく世界の大問題13』 (角川新...
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〈重信房子が出所〉前国家安全保障局長が明かす、日本赤軍“身柄引き渡し交渉”の内幕「好きな人間を連れていっていいから」
 国際テロ組織「日本赤軍」の最高幹部を務めた重信房子元受刑者が、5月28日、20年の刑期を終え、出所した。日本赤軍をめぐっては世界各地で起こしたテロ事件に関与したとして、国際手配された7人のメンバーがいまだ逃亡を続けている。 月刊「文藝春秋」で連載中の「外事警察秘録」において、北村滋・前国家安全保障...
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村田沙耶香の“多様性”という言葉に対する想い「“個性”という言葉が怖かったときのことは忘れたくない」
「 勧誘されている人に“騙されないで”と説得するのは傲慢かなって…」作家・村田沙耶香が『信仰』で描いた“自分の世界を生きたい人”の愛しさ から続く 村田沙耶香の最新短篇&エッセイ集『 信仰 』が刊行された。表題作「信仰」が2021年シャーリー・ジャクスン賞にノミネートされるなど、海外でも...
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日本赤軍元幹部の出所風景に「愕然とした」 イスラエル大使が怒り「理性あれば祝福できない」
日本赤軍の元幹部らが久々に公の場に姿を現したことが一部で温かく受け止められているとして、イスラエルのギラッド・コーヘン駐日大使が2022年5月31日、ツイッターで「愕然としました」と憤った。5月28日に重信房子元最高幹部(76)が20年にわたる服役を終えて出所し、30日に岡本公三容疑者(74)が逃亡...
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