本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



ヤクルト「まさかのV逸」は起こり得るか コロナ禍で露呈した「大きな不安要素」とは
ヤクルトが本拠地・神宮で巨人に同一カード3連敗を喫した。2位・阪神と8.5ゲーム差。まだ慌てるような状況ではないが、首位を快走していた前半戦に見られなかった綻びも見える。■生命線の救援陣に陰りが「救援陣が崩れて試合を落とすケースが増えている。ヤクルトは完投能力のある投手が少ないので救援陣に負担が掛か...
別窓で開く

巨人「チーム感染者57人」の緊急事態 菅野・丸・岡本ら主力壊滅...球宴開催に慎重論も
プロ野球・巨人が2022年7月20日、菅野智之、岡本和真、中田翔、丸佳浩、大城卓三ら主力選手、元木大介ヘッドコーチ、阿部慎之助作戦兼ディフェンスチーフコーチら首脳陣、スタッフを含めて計38人が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。ヤクルト、ソフトバンク、西武ら他球団でコロナの集団感染が確認...
別窓で開く

ヤクルト首位快走も...不振にあえぐ山田哲人 「今年は直球を空振りする場面が目立つ」心配の声
2位・巨人に9ゲーム差(2022年6月21日時点)をつけて首位を快走するヤクルト。21日の中日戦(バンテリンドーム)でサヨナラ負けを喫し、連勝が8で止まったが投打ががっちりかみ合った戦いぶりを見ると大崩れすることは考えにくい。■山田が爆発すれば一気に首位を独走その中で、心配なのが山田哲人だ。今季65...
別窓で開く

【三浦泰年の情熱地泰】最近見たサッカーより面白かった「日本シリーズ」。同時に覚えた危機感の元は?
『サッカーダイジェスト』のコラムに「野球の事を書くなー」と言われるかもしれないが、何年ぶりだろうか? 真剣に野球をテレビで観戦した。それも食い入るようにだ。 オリンピックも終わり、普段はなかなかサッカー以外のスポーツを食い入るようになど見ることはないが、珍しく「日本シリーズ」にハマってしまった。...
別窓で開く

【2020ドラフト総括:オリックス】1〜3位いずれも高校を指名と低迷中ながら将来に振り切ったドラフトを敢行
今年も大いに盛り上がったドラフト会議。果たして各チームは事前の狙い通りの指名ができたのだろうか? 事前のチーム状況を改めて整理しながら、オリックスのドラフトを振り返ってみよう。...
別窓で開く

【世代別で見るプロ野球】2人のメジャーリーガーを輩出した「雄星・筒香世代」と人気者揃いの「山田・千賀世代」
プロ野球は世代別で見ると面白い。 現在の球界で最も存在感を示している1988年度生まれの世代(以下、88世代)、89年度生まれの世代(以下、89世代)を脅かそうとしているのが、91年度生まれの世代(以下、91世代)と92年度生まれの世代(以下、92世代)だ。 91世代は「雄星・筒香世代」と言い換えて...
別窓で開く

優秀だと思う歴代プロ野球監督ランキング 1位 川上哲治、2位 野村克也
歴代のプロ野球監督で、優秀だったと感じる監督は?という調査についてです。「特にない」の25.3%を除くと、1位は「川上哲治」で32.9%、僅差の2位は「野村克也」で32.4%、3位は「仰木彬」で22.5%、4位は「広岡達朗」で18.6%、5位は「星野仙一」で17.5%という結果でした。総合ランキング...
別窓で開く

2017年 プロ野球チーム人気ランキング 1位巨人、2位阪神、3位日本ハム
プロ野球で応援しているチームは? という調査に対して、「応援しているチームはない」の39.6%を除き、総合ランキングの1位は「読売ジャイアンツ」で18.1%、2位は「阪神タイガース」で13.2%、3位は「北海道日本ハムファイターズ」で12.1%、4位は「広島東洋カープ」で7.0%、5位は「東北楽天ゴ...
別窓で開く

好きなプロ野球球団ランキング 1位は「読売ジャイアンツ」で20%
総計で見ると、「特に好きな球団はない」の25%を除き、1位は「読売ジャイアンツ」で20%、2位は「阪神タイガース」で13%、3位は同率「北海道日本ハムファイターズ」と「中日ドラゴンズ」で5%、5位も同率で「福岡ソフトバンクホークス」と「広島東洋カープ」で4%でした。...
別窓で開く


<前へ1次へ>