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「電波オークション」で携帯電話料金は安くなる? 「賛成」に豹変したドコモVS「大反対」楽天の対決
久々の国産スマホ「バルミューダフォン」、ガラケーの終焉......と話題が尽きない携帯電話業界だが、その陰で大きな流れが起こっている。携帯電話の電波(周波数)オークション導入の動きだ。これまで周波数の割り当ては総務省が行ってきたが、競争入札に切り替え、最高価格を提示した業者に与えるという。...
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バルミューダフォン、料理撮影モードに不具合? 「ラーメンが青緑色に」投稿拡散...担当者は「調査中」
生活家電メーカーのバルミューダ(東京都武蔵野市)が発売した「BALMUDA Phone」について、カメラアプリの不具合を訴えた購入者のツイートが注目を集めている。自動で色調などが補正される「料理モード」でラーメンを撮影したところ、全体に青緑色のフィルターがかかったような映りになったという。...
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スペックはミドル、価格はハイ。バルミューダスマホの勝算は?
11月26日、高級家電メーカーのバルミューダから初めてのスマホ端末「バルミューダフォン」が発売された。キャリアでの取り扱いはソフトバンクのみで、特徴はモニターが4.9インチというコンパクトさ。丸みを帯びたデザインは創業者である寺尾玄(げん)社長が自ら設計した。ところが評判はいまひとつ。...
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「バルミューダフォン」寺尾社長が弾いた算盤 新たな価値とデザイン性、高価格でも売れる商品で勝負!
国内で流通しているスマートフォンのメーカーと言えば、米アップルが過半のシェアを握り、残りを韓国サムソンや中国ファーウェイなどのアジア勢、ソニーやシャープといった日本勢で奪い合う構図だ。採算が合わずに撤退する日本メーカーが相次ぐなか、あえて新興家電メーカーのバルミューダが新たに参入した。...
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国産スマホ「バルミューダフォン」はiPhoneを超えられるか!? 「価格が...」「デザインが...」と残念がる声
世界でも珍しく「iPhone」の一人勝ちの状態が続いている日本のスマートフォン市場の「アップル帝国」に挑戦する会社が現れた。「おしゃれ家電」で知られるバルミューダ(東京都武蔵野市。寺尾玄社長)が2021年11月16日、自ら開発した「バルミューダフォン」の販売を発表したのだ。携帯電話・スマホからの撤退...
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