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“怪物”ジャンボ鶴田さん23回忌追善興行に“永遠のライバル”藤波辰爾ら参戦!
 全日本プロレスで活躍した故・ジャンボ鶴田さんの23回忌追善興行が、5月31日に東京・後楽園ホールで開催されることが発表された。『ジャンボ鶴田23回忌追善興行』は、全日本プロレスで鶴田さんとともに活動した和田京平レフェリー、木原文人リングアナウンサーが大会プロデューサーに就任。...
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うちの子の脳にいちばんいいことはなに? ベストセラー『スマホ脳』の著者が最新作で深堀り解説
 2021年に話題となった一冊が、過去に本サイトでも紹介した『スマホ脳』です。精神科医でもあるアンデシュ・ハンセン氏が、スマホが心の健康にどのような影響を及ぼすのかを最新研究をもとに明らかにした『スマホ脳』は、ハンセン氏の出身国スウェーデンのみならず、日本でも50万部を超えるベストセラーとなりました...
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「日本はなめられている」感染急拡大で在日米軍に批判殺到…“岸田首相の憤慨”にも動じないアメリカの本音《基地周辺で感染者続出》
「水際対策の意味がないじゃないか。日本はなめられ過ぎだ」「なんで米軍ときちんと調整しないんだ。外務省は何をしていたのか」 今月9日、沖縄、山口、広島の3県に「まん延防止等重点措置」が適用された。この3県で感染が急拡大した理由はもはや疑う余地がない。キャンプハンセンや岩国基地などの米軍基地から染み出し...
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鉄道各社は昨秋以降、業績が回復傾向にあるが、感染力が強いオミクロン株の影響で経営環境が再び不透明になりつつある。今年度、鉄道各社の黒字化は果たして可能なのか。(鉄道ジャーナリスト 枝久保達也)■急拡大するオミクロン株 昨年10月から不気味なほどに鳴りを潜めていた新型コロナだが、感染力が強いオミクロン...
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満月の夜、何かが変わる。月をモチーフにした3つの作品。
 2009年に『増大派に告ぐ』で第21回日本ファンタジーノベル大賞を受賞し、受賞後第一作の『本にだって雄と雌があります』という怪作を2012年に発表後、沈黙していた小田雅久仁さんの待望の第三作が出た。本書『残月記』(双葉社)である。前作の奇想天外ぶりにぶっ飛んでしまったが、9年ぶりの本書も期待を裏切...
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香川照之が「新成人」に呼びかけたコト 感染拡大で式典中止も
新型コロナウイルス問題できのう6日(2022年1月)、東京都の小池百合子知事が岸田文雄首相と会談し、ワクチンの確保などとともに在日米軍基地からの「染み出し感染」に対策を求めた。米軍横田基地から年末年始だけで関係者57人の感染拡大があったためだ。7日の「THE TIME,」が伝えた。...
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米軍基地からオミクロン、これが同盟国のすることか 日本の水際対策を水泡に帰す地位協定、米軍は日本人に配慮なしか
(作家・ジャーナリスト:青沼 陽一郎) これが同盟国のすることだろうか。 政府は、沖縄県と山口県、広島県に新型コロナウイルス対策の「まん延防止等重点措置」を適用する。 沖縄県では6日、新規感染者数が981人となり、それまでの最高だった8月25日の809人を大幅に上回った。同県の直近1週間の人口10万...
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また「重点措置」で規制・自粛? 谷原章介「同じ対策を繰り返していいのか」
きのう5日(2022年1月)の全国の新規感染者数は2638人。司会の谷原章介は6日、「沖縄県では1月6日にもまん延防止等重点措置の適用を申請する方針です。日本はどうするべきか、海外の専門家に取材しました」と切り出した。5日には623人の新規感染者が確認された沖縄県の玉城デニー知事は、「オミクロン株の...
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北朝鮮ミサイル発射で在日米軍クラスター批判吹っ飛ぶ…岸田政権でも“ジンクス”続く不思議
 600人を超えたのは昨年8月28日以来だ。 5日、新たに623人の新型コロナウイルス感染が確認されたと発表した沖縄県。新規感染者は昨年12月20日まで1桁で推移していたが、同月下旬に米軍基地キャンプ・ハンセンで起きたオミクロン株の大規模クラスター(感染者集団)以降、急増した。...
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新型コロナ「米軍クラスター」が深刻 沖縄で急増、山口や広島にも波及
国内の新型コロナウイルス感染者が急増している。オミクロン株によるものと見られている。特に深刻なのは米軍基地周辺の自治体だ。J-CASTトレンドでは沖縄県の状況を報告済みだが、新たに山口県や広島県でも「米軍クラスター」の影響広がっている。知事らは政府や米軍に対し、チェック体制の強化などを要請している。...
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