本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



ウクライナ軍が黒海の島「奪還」、ロシア側も撤収認める…穀物輸送拠点オデーサの沖合
 ロシアのプーチン大統領は6月30日未明、訪問先の中央アジア・トルクメニスタンで記者会見し、北欧スウェーデンとフィンランドの加盟を承認した北大西洋条約機構(NATO)が軍事施設を設置すれば「対抗措置を講じる」と警告した。ロシアを「最も重大で直接的な脅威」と位置付け...
別窓で開く

ウクライナ東部でロシアが攻勢を強めている。元外交官で作家の佐藤優さんは「戦局がロシアに優位に変わってきたことで、アメリカは『ウクライナを朝鮮半島化したい』と考えるようになった」という——。(連載第14回)■ホワイトハウスとクレムリン双方から信頼が厚いロビイストが語ること戦争は、どちちの側からカメラを...
別窓で開く

ロシアを「北朝鮮化」してアメリカに挑もうとする中国の狙い
自由民主党・参議院議員の青山繁晴が4月20日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。ウクライナ情勢について解説した。...
別窓で開く

イギリス空軍戦闘機 NATO防空任務でルーマニア入り
 NATO連合航空部隊司令部(ドイツ:ラムシュタイン空軍基地)は2021年4月22日(現地時間)、NATO加盟国の連番制となっている防空任務のため、イギリス空軍のユーロファイター・タイフーン4機がルーマニアの展開先へ到着したと発表しました。タイフーンはルーマニア空軍の戦闘機と協力し、黒海を含む地域の...
別窓で開く


<前へ1次へ>