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プーチン大統領はロシア国内では依然として高い支持率を誇っている。なぜロシア国民はプーチン大統領が好きなのか。テレビ東京の豊島晋作記者は「プーチン氏のプロパガンダがうまいだけではない。ロシア国民の多くは『強権的な独裁者のほうが、自由よりマシ』と考えているのだろう」という——。※本稿は、豊島晋作『ウクラ...
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中国が台湾に侵攻した場合、アメリカはどう動くのか。元自衛隊陸将の小川清史さんは「アメリカは大東亜戦争で勝利したが、目的達成で考えると1分け2敗だった。このように、アメリカには勝ちを求めすぎて本来の目的を見失う悪い癖がある」という。防衛問題研究家の桜林美佐さんや元海将・空将との共著『陸・海・空 軍人に...
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過去の戦争からは、なにを学ぶべきか。立命館アジア太平洋大学学長の出口治明さんは「戦争は始めるより終わらせるほうが難しい。ポーツマス条約やヴェルサイユ条約が次の戦争につながってしまったように、大きな戦争後に結ばれた平和条約でうまくいった例は少ない」という——。※本稿は、出口治明『戦争と外交の世界史』(...
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1位は「圧巻のクオリティ」!ハーゲンダッツ2022年上半期の人気ランキング
毎月、さまざまなフレーバーが発売される「ハーゲンダッツアイスクリーム」。ハーゲンダッツファンが選ぶ、2022年上半期発売の"また食べたい"フレーバーランキング(※)を紹介します。■今でも買いやすい商品は?2022年上半期(1月〜6月)発売の期間限定商品10フレーバーが対象です。10位から4位までを一...
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国宝級の名品の数々が里帰り 『ボストン美術館展 芸術×力』東京都美術館で開幕
東京都美術館で7月23日(金)より『ボストン美術館展 芸術×力』が開幕、10月2日(日)まで開催されている。芸術を自らの力を示すため利用してきた、古今東西の権力者たち。「力」とともにあった芸術の歴史を約60点で振り返る。新型コロナウイルス感染拡大の影響により2020年に中止となっていた展覧会だが、こ...
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35年住宅ローンは商品たり得るのか、60年周期の金利サイクルは上昇局面に 「乾いた薪に火がついた」状態の世界経済で進む米国債離れの行方は
(市岡 繁男:相場研究家)約40年間続いた金利低下トレンドは終焉へ 米国の金利上昇が世界経済にどんな影響を及ぼすのか危惧されています。今回は過去のデータから「金利のサイクル」について見ていきたいと思います。 アングロサクソンと呼ばれる英国、米国の長期金利について、1830年までは英国、以降は米国の動...
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米国で発売直後から大きな話題を呼び、中国・ドイツ・韓国・ブラジル・ロシア・ベトナム・ロシアなど世界各国にも広がった「学び直し本」の圧倒的ロングセラーシリーズ「Big Fat Notebook」の日本版が刊行された。本村凌二氏(東京大学名誉教授)「人間が経験できるのはせいぜい100年ぐらい。でも、人類...
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スウェーデンのNATO加盟は「ロシア帝国の落日」 ナポレオンが売ったフィンランド「西欧帰還」の2022年
 スウェーデンがNATO(北大西洋条約機構)加盟を申請(https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB183JK0Y2A510C2000000/)しました。地続きのフィンランドと同時申請です。 これがどれくらい決定的な「ロシア帝国への死刑宣告」であるか、まだ内外で本格...
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いまエジプトがアツい!?『ハムナプトラ』古代トリビア&“ミイラ復活”シリーズ砂漠アドベンチャー解説!!
『ハムナプトラ/失われた砂漠の都』©1999 UNIVERSAL STUDIOS. ALL RIGHTS RESERVED.■『ハムナプトラ』を楽しく見るためのトリビアあれこれもうすぐ夏だ、アウトドアだ、アドベンチャーだ! というわけで、砂漠のアドベンチャーに古代エジプトのミイラの復活とい...
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ウクライナの「泥濘地獄」に攻めたロシア なぜ? 知らぬはずはない“肥沃な大地の罠”
ロシアのウクライナ侵攻から1か月あまり。3月になり気温の上昇で大地の泥濘化が進んでいるようです。これに悩まされているのがロシア軍。過去にはソ連に攻め込んだドイツを悩ました「泥将軍」について見てみます。「冬将軍」の前後に猛威を振るう「泥将軍」 2022年2月24日、ウクライナにロシアが侵攻を開始しまし...
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