本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



元世界5階級王者メイウェザーが井上尚弥を称賛!規格外の強さに持論を展開「米国に来て血液と尿検査を受けろ」
ボクシング界を席巻するモンスターの強さに、米国のレジェンドも舌を巻いている。 去る7月25日、東京・有明アリーナでボクシングの前世界バンタム級4団体統一の井上尚弥(大橋)が、WBC・WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)を8回1分14秒TKOで撃破し、日本人2人目と...
別窓で開く

2022年のベストボクサーは誰だ!? 英メディア厳選ランクで井上尚弥はウシクに次ぐ2位も「世界最高の一人だ」と太鼓判!
去る12月13日、東京・有明アリーナでボクシングWBOバンタム級王者のポール・バトラー(英国)を11回TKOで撃破し、アジア人として初、史上9人目となる4団体統一を成し遂げた井上尚弥(大橋)。今年も“モンスター”の名にふさわしいパフォーマンスで観るものを魅了し、その強さを世界...
別窓で開く

“初防衛”ウシクはPFPランクを上げるのに十分な活躍だったか? 米メディアが見解「クロフォード、イノウエも負け知らずだ」
現地時間8月20日、WBAスーパー、IBF、WBO世界ヘビー級統一王者のオレクサンドル・ウシク(ウクライナ)が、サウジアラビアのジッダで行なわれた前王者アンソニー・ジョシュア(英国)との再戦に2-1で判定勝ち。戦績を20戦20勝(13KO)に伸ばすとともに、初の防衛に成功した。...
別窓で開く

「圧倒している」井上尚弥のPFP1位に不満? ウェルター級王者クロフォードが「俺こそがナンバーワン」と断言
去る6月8日に発表された“あるパウンド・フォー・パウンド(PFP)”は、ボクシング界で小さくない話題となった。米老舗ボクシング誌『The Ring』がWBAスーパー、IBF、WBC世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)を1位に選出したのだ。...
別窓で開く

“驚異の男”マルチネスが独自のPFPで1位に選んだのは? 猛者たちと並べて井上尚弥を「信じられない存在だ」と称賛!
強者がひしめき合う現在のボクシング界。そのなかで度々、各メディアの話題に上がるのが、階級を度外視した格付けランク「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」だ。...
別窓で開く

井上尚弥vsフルトンに米識者から「挑戦してほしい」との期待! 早くもバトラー戦には「モンスターがKOだ」との声
早くも“モンスター”の次なる闘いに熱い視線が注がれている。【動画】ドネアを渾身の左フックで撃破! 世界が驚いた井上尚弥のKOシーンをチェック 現地時間7月1日、米老舗誌『The Ring』は、「2022年後半に最も観たい試合」について特集記事を掲載。...
別窓で開く

井上尚弥、米リング誌のPFPランクで“史上初”の1位に! わずか1票差でウシクに勝利した理由は?「ドネア戦は虐殺だった」
日本が世界に誇る“モンスター”が、前人未到の快挙を成し遂げた。 現地時間6月10日、“ボクシングの本場”アメリカで最も権威があるとされる老舗専門誌『The Ring』のパウンド・フォーパウンド(PFP)の最新ランキングを発表。...
別窓で開く

ドネアを圧倒もESPNでPFP2位の理由は? 井上尚弥は「この調子でいけばトップに立つ資格が十分にある」
去る6月7日は“モンスター”にとって間違いなく声価を高める一戦となった。さいたまスーパーアリーナにて行なわれたボクシングWBAスーパー&WBC&IBF世界バンタム級王座統一戦で、井上尚弥(大橋)がノニト・ドネア(フィリピン)に2回1分24秒でTKO勝ちを収めたのだ。...
別窓で開く

井上尚弥にドネア母国紙が「素晴らしいの一言に尽きる」と高評価! 独自PFPで「当然の結果だ」と1位に選出
連勝街道を突き進む“モンスター”に、対戦相手のメディアからも最高評価が寄せられた。【動画】井上尚弥が前戦でドネアに放った強烈なボディーショットをチェック! 現地時間5月21日、フィリピンの地元紙『SunStar』は、全階級のボクサーを格付けした独自のパウンド・フォー・パウンド...
別窓で開く

「治世は終わった」王座を失った“問題児”カシメロに母国紙も苦言!「イノウエやドネアも勝負を実現させる気を失った」
もう“再起”は不可能なのか。ボクシング界の問題児が注目を集めている。WBO(世界ボクシング機構)バンタム級1位のジョン・リエル・カシメロ(フィリピン)だ。【動画】防衛戦へ準備は万端だった!? 問題となったカシメロのサウナ使用シーン 現在33歳の元王者に世界の視線が集まったのは...
別窓で開く


<前へ12次へ>