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世界陸上100m代表を勝ち取った坂井隆一郎 世界レベルのスタートが武器の坂井が後半強くなった理由
日本選手権3位以内の選手が、新たに世界陸上オレゴン(日本時間の7月16日開幕)参加標準記録を突破すれば代表に内定する。その基準を日本選手権男子100m2位の坂井隆一郎(24、大阪ガス)がクリアした。参加標準記録(男子100mは10秒05)適用期間最終日の6月26日に行われた布勢スプリント(鳥取市布勢...
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京大出身、趣味は読書の頭脳派ウォーカー  20km競歩代表・山西利和が挑む、日本史上初の世界陸上“連覇”
選手の歩くスピードは時速15kmと、自転車とほぼ同じだという競歩。そんな競歩の注目選手は、山西利和(26、愛知製鋼)だ。身長164センチ、趣味は読書、好きな作家は東野圭吾という山西は、この種目で、世界一のスピードを誇り、2019年世界陸上ドーハ大会男子20km競歩で日本史上初の金メダルを獲得した。...
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「三羽ガラス」の恩返し、早稲田大・花田勝彦新監督の胸に息づく「瀬古さんの指導」
 早稲田大(練習拠点・埼玉県所沢市)は、今年の箱根駅伝で総合優勝を目標に掲げながら13位に終わり、3年ぶりにシード権を失った。6月に駅伝監督に就任した花田勝彦氏(51)はかつて、「早大三羽ガラス」の一人として学生駅伝で活躍。実業団でも実績を残し、駅伝部監督として上...
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イラン核交渉、進展なく終了=米との溝埋まらず—カタール
 【カイロ時事】イラン核合意の再建に向けて3カ月半ぶりに再開したイランと米国の間接交渉は29日、大きな進展がないまま終了した。ロイター通信などが伝えた。米国が解除する制裁の範囲などをめぐる双方の深い溝が埋まらず、妥結への道筋は不透明感を増している。 間接協議は28日から、欧州連合(EU)を挟んだ形で...
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イラン核交渉、カタールで再開=米と3カ月半ぶり間接協議
 【カイロ時事】イラン核合意の再建交渉で同国代表団を率いるバゲリ外務次官が28日、カタールの首都ドーハを訪問した。米国のマレー・イラン担当特使もドーハ入り。バゲリ氏は、仲介役の欧州連合(EU)欧州対外活動庁(EEAS)のモラ事務局次長と会談し、合意再建に向けたイランと米国の間接交渉が約3カ月半ぶりに...
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 【ワシントン時事】米国務省の報道担当官は27日、イラン核合意の再建を目指す米国とイランの間接交渉が週内にカタールの首都ドーハで開かれると明らかにした。双方の主張の隔たりが埋まらず、交渉は3月を最後に中断していた。 【時事通信社】...
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【孤高のサムライ戦記|小林祐希】「今は江原でやり切る」韓国の地に爪痕を残し、次のチャンスを自ら切り開く
 日本を離れ、海外に活躍の場を求めて戦い抜く——己の信念を貫き、独自のキャリアを刻むサムライの生き様をディープに掘り下げる。韓国の江原FCで小林祐希は、助っ人外国人としての責任を強く感じながら、チームの残留のために悪戦苦闘の日々を送る。その先にある次のチャンスを見据えて——。——◆——◆—— 202...
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織田裕二が『炎の体育会TV』にキター! レジェンド・福士加代子参戦の「一夜限りの陸上祭り」開催
7月2日放送のTBS系『炎の体育会TV』SPでは、女子マラソンのレジェンドや『世界陸上ドーハ』男子100メートル金メダリストなど、陸上界の超人たちが続々参戦する「一夜限りの陸上祭り」を行う。 注目は、今年1月に22年間の競技人生にピリオドを打った日本女子マラソン界のレジェンド・福士加代子の参戦。...
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「日本は1勝できるのか?」韓国メディアが死の組を戦う森保Jに見解!「コスタリカは勝点3を譲るようなチームではない」
 現地時間6月14日に開催されたカタール・ワールドカップ(W杯)の大陸間プレーオフで、北中米カリブ海予選4位のコスタリカは、オセアニア予選1位のニュージーランドと対戦。開始早々に奪った1点を守護神ケイラー・ナバスを中心に守り切り、最後の出場国としてスペイン、ドイツ、日本の待つグループEに入った。...
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平野美宇、5年ぶりの国際大会優勝目指す 戸上隼輔/早田ひなペアも出場へ<卓球・WTTフィーダーオトーチェッツ>
<卓球・WTTフィーダーオトーチェッツ 日程:6月20日〜26日 場所:オトーチェッツ(スロベニア)>20日、WTTフィーダーオトーチェッツが開幕する。今大会には平野美宇(木下グループ)、戸上隼輔(明治大)ら日本代表選手も参加する予定なっている。平野美宇、悲願の優勝目指す今大会1番の注目選手は、女子...
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