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【名馬列伝】ついに満場の祝福を受けたライスシャワー、しかし—— 最後の2走に刻まれた「勝利と死」のコントラスト<後編>
菊花賞でミホノブルボンを破り、待望のGⅠ制覇を成し遂げたライスシャワー。その後は有馬記念(GⅠ、中山・芝2500m)を8着として3歳のシーズンを終えた。 翌93年、春の目標を天皇賞・春(GⅠ、京都・芝3200m)に据えたライスシャワーは、短い休養を経て、2月の目黒記念(GⅡ、東京・芝2500m)で始...
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