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代表82試合の三都主アレサンドロ「W杯ではリスタートが勝負の分かれ目になる」【2002年日韓W杯戦士たちの現在地】
【2002年日韓W杯戦士たちの現在地】#4 三都主アレサンドロ(名古屋CSF/44歳) 2002年に日本と韓国でアジア初のW杯が共同開催された(5月31日〜6月30日)。フランス人監督トルシエに率いられた日本代表は、史上初のグループリーグ突破。決勝トーナメント一回戦でトルコに惜敗したとはいえ、母国開...
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世界初の超音速戦闘機F-100「スーパーセイバー」初飛行-1953.5.25 日本が導入検討も
銀無垢と2色迷彩、どちらが好み?開発開始からわずか4年で初飛行に成功 1953(昭和28)年の5月25日、ノースアメリカン(現ボーイング)が開発した戦闘機F-100「スーパーセイバー」が初飛行しました。 同機は「スーパーセイバー」という愛称の通り、既存のノースアメリカン製F-86「セイバー」ジェット...
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ロシアの軍事費はアメリカの12分の1…経済力がモノをいうウクライナ紛争
 東西冷戦構造の復活? これはちょっと違う。西側(民主主義)陣営と強権国の対立である。いや、これも正しくない。両陣営は複雑に絡み合っている。ただ、いえることは戦後の国際秩序が崩壊、国連が機能不全に陥っている事実だ。ロシアの暴挙を止められない。G20も同じだろう。...
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ロシア周辺の国々の動きが活発になってきた。フィンランド、スウェーデンはNATO加盟を、モルドバはEU加盟を申請。ポーランドはNATO諸国がウクライナに武器を供給する重要な拠点となり、ウクライナと共同で税関や鉄道会社の設立・運営を目指す。元外交官で作家の佐藤優氏が明かす、ロシアがもっとも警戒している国...
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日本に住むクルド人家族を描き、第72回ベルリン国際映画祭からアムネスティ国際映画賞スペシャル・メンション(特別表彰)を授与された映画『マイスモールランド』が公開されています。トルコ、シリア、イラク、イランなどにまたがって暮らし、「国家を持たない世界最大の民族」と呼ばれるクルド人の数は約3500万人。...
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欧州「戦車分布」に見る各国関係の複雑怪奇 ウクライナ侵攻からどう描き変わる?
EUに代表されるように、ヨーロッパ各国はかつての反省からか、長年にわたり連帯しようとする動きが見られますが、一方で各国の戦車保有数を見れば、そのホンネが透けて見えてきます。最新の露ウ情勢も含め、その分布図を見ていきます。いまヨーロッパに戦車はどれくらいあるの? 2022年2月24日に始まったロシア軍...
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「デカフェ」コーヒー、なぜあまり売ってない? UCCが語る「ニッチ市場」の課題と希望
睡眠や健康への配慮から、カフェインを取り除いた「デカフェ」のコーヒーが注目されている。しかし、国内のコーヒー市場におけるシェアは小さく、特に缶やペットボトルの製品はすでに販売終了となっていたり、店頭に並ばなかったりするケースも多い。コーヒー大手・UCC上島珈琲(神戸市中央区、以下:UCC)のマーケテ...
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米国で発売直後から大きな話題を呼び、中国・ドイツ・韓国・ブラジル・ロシア・ベトナム・ロシアなど世界各国にも広がった「学び直し本」の圧倒的ロングセラーシリーズ「Big Fat Notebook」の日本版が刊行された。本村凌二氏(東京大学名誉教授)「人間が経験できるのはせいぜい100年ぐらい。でも、人類...
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トルコがフィンランドとスウェーデンのNATO加盟に反対する「本当の理由」
外交評論家で内閣官房参与の宮家邦彦が5月20日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。トルコがフィンランドとスウェーデンのNATO加盟に反対する理由について解説した。...
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アメリカも!? 現実味帯びる「無人機空母」=「なんでも空母化」? 海軍の戦い方一変か
UAS(無人航空機システム)を空母や強襲揚陸艦の艦載機にする——それが現実に近づきつつあります。アメリカのメーカーもSTOL性能を持つ艦載機型無人機を進めており、海兵隊の在り方を一変させる可能性を有しています。アメリカ海兵隊の戦い方を変える「無人機」 ロシアとウクライナの戦いにおいても主力兵器となっ...
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