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メジャーを制したオデッセイの限定モデルが在庫ピンチの大人気【パター売り上げランキング】
パター部門はオデッセイの「トライビーム」が約5ヶ月間にわたり1位をキープ。そんな中で同じオデッセイから発売された「リミテッド エディション ジェイルバード380」が今週6位に入ってきた。このパターは6月に全米オープンを制したウィンダム・クラークが使用したことで話題になり、日本でも同選手のスペックに合...
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ジョン・ラームが未発表パターと『APEX PRO』の4Iを投入して2打差の4位に
<BMW・PGA選手権 最終日◇17日◇ウェントワースGC(イングランド)◇7267ヤード・パー72> イングランドのウェントワースGCで行われた欧州ツアーの旗艦大会はライアン・フォックス(ニュージーランド)が、トータル18アンダーで後続を1打差で振り切り、欧州ツアー4勝目を挙げた。...
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不動の1位は『トライビーム』 人気が衰えない理由は?【パター売り上げランキング】
パター部門では4月28日に発売したオデッセイの『トライビーム』が1位をキープしている。発売から約5ヵ月が経過したが、人気が衰えない理由はどこにあるのか? 有賀園ゴルフ千葉店の黒須徹さんに話を聞いてみた。「もちろん発売当初に比べると、やや落ち着いてきましたが、それでも安定して上位人気をキープしています...
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「スコッティ キャメロン」が2位に浮上! 6万円台でも高く感じなくなった!?  【パター売り上げランキング】
4月末に発売されたオデッセイの「トライビーム」が1位をキープしているなか、今週は「スコッティキャメロン スーパーセレクト」が2位に浮上。3年振りにリニューアルされたスコッティキャメロンの新作はどのような評判なのだろうか?「やっぱり、パターの雰囲気というかブランド力というか、スコッティキャメロンに対す...
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今週末のラウンドで挑戦! パターのワンポイント/苦手なラインは打点を変えて打とう
大きく曲がるラインは、パットの醍醐味です。最後まで入るかどうか、ドキドキしながらボールを追うのは楽しい時間ですよね。確実に入れるためには、ボールをラインに乗せること、スライスラインなら、カップよりも左に打ち出すことが肝心です。フックはいいけど、スライスはラインに乗せにくいなど、苦手意識があるなら、打...
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初Vの菅沼菜々が使うセンターシャフトのパターってメリットは?
優勝時に菅沼菜々の手に握られていたパター。よく見るとヘッドの中央部分にシャフトが刺さっている、いわゆるセンターシャフトのパターだ。扱いが難しいので上級者向けともいわれるが、その特徴を知ったうえで試してみると意外に使えることがわかる。スイングコーチ兼クラブフィッターの関浩太郎によると、センターシャフト...
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14週連続1位の『トライビーム』を抜いて『ホワイト ホットブラック』がトップに!【パター売り上げランキング】
発売初週から14週連続1位だったオデッセイ『トライビーム』が、今週は2位。はじめてトップを奪ったのは8月4日に発売された『ホワイトホット ブラック』。『ホワイト ホットシリーズ』としては異例のブラックカラーリングで、数量限定の発売ではあるが、すでに品切れになっているモデルもあるという。...
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「今週はパターのおかげ」塚田陽亮の一途な“相棒”と、3戦連続予選落ち→4位と好転させた女子プロの存在
<日本プロゴルフ選手権 2日目◇28日◇恵庭カントリー倶楽部(北海道)◇7441ヤード・パー72> 年間に何本もパターを替える男が今年は一途になった。開幕前のツアー外競技から使うマレット型のオデッセイ『トライビーム 6M』に惚れている。「構えやすくて、あとはそれに沿って打つだけ。狙ったとこ...
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