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荻原次晴さん、「K点越えを目指します」文化放送でアウトドア情報番組スタート 兄の健司長野市長との共演目指す
 1998年長野五輪ノルディック複合代表でスポーツキャスターの荻原次晴さんが17日、東京・浜松町で行われた文化放送の定例社長会見にゲスト出席。6月3日からスタートするアウトドア情報発信番組「荻原次晴・BE—PALラジオ」(金曜・前11時31分)への意気込みを語った。 ワイド番組「くにまる食堂」内での...
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【スポニチスカウト部(13)】盛岡中央・斎藤響介 最速149キロ 岩手のミスター0
 今秋のドラフト候補となる選手にスポットを当てる「スポニチスカウト部」。アマチュア担当記者の独自目線による能力分析とともに、選手たちの素顔を紹介する。第13回は盛岡中央(岩手)の最速149キロ右腕・斎藤響介投手(17)。エンゼルス・大谷、ロッテ・佐々木朗らを育んだ岩手の地に、新たな怪物候補が出現した...
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ジャンプW杯に雪いらず?=「持続可能」な初の試み—スキー
 ノルディックスキー・ジャンプのワールドカップ(W杯)を主催する国際スキー連盟(FIS)が、11月5、6日にポーランドのビスワで行われる来季開幕戦で初の試みを実施する。アイストラックの助走路とプラスチック製のランディング(着地)バーンで行い、雪を使わずに開催する方針。「持続可能性の点で大きな一歩を意...
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「柏の時は攻撃重視だった」中山雄太がなぜ“守備職人”になりえたのか。オランダでの成長とズウォーレ降格への思いを語る【現地発】
 前節のスパルタ戦に負けて2部降格が決まってしまったPEC(ペック)ズウォーレだったが、最終節のホームゲームは穏やかなムードに包まれていた。開幕から不振を極めていた頃のピリピリした空気とは大違いだ。 開幕から17節まで、わずか勝点6で最下位だったズウォーレは、18節からの後半戦で21ポイントを稼ぎ、...
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上田正樹さんの人生を変えた一曲「Abraham, Martin&John」との出合い
【私の人生を変えた一曲】 上田正樹さん(歌手 ソウルシンガー/72歳)「悲しい色やね」のヒットで知られ、ソウルシンガーとして今も活躍中の上田正樹さん(72)。音楽活動の原点は高校時代だったが、リズム・アンド・ブルーズにハマったのがきっかけで出合ったのが「Abraham,Martin&John」。...
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「面白い動きだ」マネジメント会社設立の大坂なおみに元世界1位ロディックが見解!「オオサカの経験が重要」と持論も展開
自身の代理人であるスチュアート・ドゥグッド氏と共同で、マネジメント会社「EVOLVE」を設立した大坂なおみ。次世代アスリートの支援や、ブランドパートナーシップ、投資、出資事業の立ち上げ、慈善活動などに注力することが目的とされている。...
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 国際スキー連盟(FIS)は14日、2022〜23年シーズンのノルディック複合男子ワールドカップ(W杯)の飛躍について、ジャンプ台で最も大きいフライングヒルでの実施を検討していると発表した。2月初旬にドイツ・オーベルストドルフで行われる2連戦での実施を想定。同地はヒルサイズ235メートルのジャンプ台...
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フィンランドへの送電、ロシア電力大手が停止…料金未払いが理由と主張
 【ロンドン=池田晋一】ロシアの電力大手インテルRAOは13日、フィンランドへの送電を14日から停止すると表明した。フィンランドを拠点とするインテルRAOの子会社RAOノルディックが声明を出し、電力の料金未払いが理由と主張している。フィンランドは他国からの調達に切...
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プロレス中毒を自認するクリス・ブルックス「みちのくプロレスで未知への扉が開いた」【私の心が震えたプロレス名勝負3選】
「心が震えるような衝撃を受けた試合は?」という質問を、レジェンドから今をときめく現役レスラーまで4名のに投げかけたシリーズ企画『私の心が震えたプロレス名勝負3選』をお届け。3人目は、日本のプロレスに衝撃を受け、イギリスから日本へ移住したクリス・ブルックス。...
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まるちゃんとコジコジの名言が付録に。MOE6月号は「さくらももこ推し宣言」!
 ちびまる子ちゃんにコジコジ。さくらももこさんのキャラクターはどこかシュールで懐かしく、ほのぼのと優しい気持ちにさせてくれる。雑誌「MOE (モエ)」2022年 6月号(白泉社)では、「さくらももこ推し宣言」と題して、表紙と巻頭特集で大きく取り上げている。...
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