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Jリーグ、声出し応援エリアの段階的導入発表! ルヴァンPOの鹿島戦、J2東京Vvs岩手で実施
Jリーグは17日、ウィズ・コロナでのスポーツ観戦をさらに充実させるため、Jリーグの各試合において、効果的な感染症対策を講じながら声を出して応援できる「声出し応援エリア/声出し応援席」を段階的に導入していくことを決定した。政府の基本的対処方針に基づき実施するもので、6月上旬〜7月にかけて数試合で運営検...
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スタンフォード大学・オンラインハイスクールはオンラインにもかかわらず、全米トップ10の常連で、2020年は全米の大学進学校1位となった。世界最高峰の中1から高3の天才児、計900人(30ヵ国)がリアルタイムのオンラインセミナーで学んでいる。そのトップがオンライン教育の世界的リーダーでもある星友啓校長...
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【北朝鮮 最新映像】警察から逃げまどう「女性商人」たち
荷物を持って一斉に立ち上がり、不安げに何かを見守る女性たち。中には急いで逃げ出す人もいる。これは、中国国境に面した北朝鮮の両江道(リャンガンド)の恵山(ヘサン)で撮られた動画だ。撮影はおそらく、川向うの中国側から望遠レンズを使って行われたものと思われ、画質は良好ではないものの、人々の不安な表情はよく...
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「自由」の名の下にマスクをしないオランダの人々
オランダでは、マスクの着用がほぼ義務付けられていないなど、コロナ禍でも人々の行動は極力制限されていない。首都・アムステルダム在住の筆者が、日本人とはかなり違った「自由」に対するオランダ特有の考え方について、体験的考察とともに、世界でも特異に見えるオランダ独自の新型コロナウイルス対策の実際をレポートす...
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コロナ鎖国で食糧難に苦しむ北朝鮮、旧正月の特別配給への期待消える
今年の旧正月は2月12日だ。アジアの他の国と同様、北朝鮮でも家族が集い、カードゲームや伝統的な遊びをしたり、家族連れで観光地を訪れたりするなど、それぞれに旧正月を楽しむ。何よりの楽しみは、食卓を飾るめったにないごちそうだ。普段は機能を停止している配給システムだが、この日ばかりは稼働を一時再開し、肉や...
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コロナ鎖国の北朝鮮、国境閉鎖方針を改めて通知
昨年1月以来、コロナ鎖国状態となっている北朝鮮。国境はすべて封鎖され、貿易も停止を余儀なくされた。しかし、加工食品、生活必需品の多くを中国の輸入に頼っていることから、国内では深刻な物資不足が生じている。当局が密輸を厳しく取り締まる一方で、国営の貿易会社や外貨稼ぎ機関による輸入が行われている状況が度々...
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北朝鮮、コロナ対策ガン無視の新年ライブで感染者か
北朝鮮の国営朝鮮中央テレビは、昨年大晦日の夜11時から50分間、平壌の金日成広場で開かれた新年祝賀公演を生中継した。2021年をかたどったネオンが光る舞台の上には、次から次へと歌手やダンサーが現れ、広場を埋めた人々は光を放つサイリウムを手にして、音楽に合わせて笑顔で踊り続けた。ライブは、新年を祝う花...
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北朝鮮有数の鉱山、配給滞りおせちはキムチだけ
咸鏡南道(ハムギョンナムド)端川(タンチョン)市の検徳(コムドク)鉱山は、北朝鮮最大の亜鉛の産地として知られる。年間生産量は1100万トン、従業員の数は7000人に達する。昨年9月の台風では坑道全てが浸水し、多大なる被害を受け、復旧作業が続けられている。新年を迎え、地域住民には食糧配給が行われたが、...
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消毒液不足の北朝鮮が新たに編み出した「驚きの代用品」
北朝鮮は、政治的なビッグイベントや国家的記念日の前に、事件や事故が起こることを忌み嫌う。来年1月には朝鮮労働党第8回大会の開催が予定されているが、それに向けて、新型コロナウイルス感染拡大の防止に躍起になっている。国内移動の統制を厳格化し、国民に対して「超特級非常防疫措置」の厳守を連日呼び掛けている。...
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厳しすぎる北朝鮮版「ソーシャル・ディスタンシング」に不満続出
「公共の場所や機関、工場、企業所、協同農場などの職場でソーシャル・ディスタンシングを徹底せよ」国内での新型コロナウイルスの感染者はひとりもいないとの姿勢を崩していない北朝鮮当局だが、今月10日にこんな緊急指示を全国に下した。しかし、あまりにも非現実的な指示に、各地で混乱が起きている。...
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