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球界屈指の強肩外野手との“攻防”。大谷翔平の好走塁を球団OBも大絶賛「この世のものじゃないくらいに速かった」
まさに激走だった。現地時間5月8日、本拠地で行なわれたワシントン・ナショナルズ戦に「3番・DH」でスタメン出場した大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)は、9回裏に劇的なサヨナラ勝ちを決めるホームインを果たした。 9回裏2死一、三塁の局面で、フェンス直撃の同点タイムリーツーベースを放っていた大谷。...
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土壇場での“ショータイム”に敵将は嘆き! 大谷翔平のフェン直同点タイムリーは「凄まじい打球だった」
土壇場で見せつけた“ハイパフォーマンス”には、敵将も感服するしかなかった。【動画】大谷が土壇場で魅せた! “フェン直同点打&激走サヨナラ生還”をチェック 現地時間5月8日、ロサンゼルス・エンジェルスの大谷翔平は、本拠地で行なわれたワシントン・ナショナル...
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“MLB史上最多奪三振記録”を更新! メッツ剛腕デグロムの圧巻投球に味方も脱帽「単に打ち取ろうなんて考えてない…」
球界屈指の剛腕がメジャー史にその名を刻んだ。 現地時間4月24日、本拠地で行なわれたワシントン・ナショナルズ戦に登板したニューヨーク・メッツのエース、ジェイコブ・デグロムは、9回2安打無失点、圧巻の15奪三振で今季2勝目を挙げた。 衝撃の奪三振ショーだった。初回に先頭のアンドリュー・スティーブンソン...
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“優勝請負人”ドンブロウスキがフィリーズの編成トップに就任。でも、得意の大型補強は難しそう?
先日、フィリーズの編成責任者に就任したデーブ・ドンブロウスキは、“優勝請負人”と呼ぶのがふさわしい。過去にGM、あるいは編成総責任者を務めた4球団のうち、1球団目のエクスポズ(現ナショナルズ)を除く3球団に栄光をもたらしてきた。...
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70代にして来季采配を振るうラルーサとベイカー。“名将”2人が、かつて選手と監督でコンビを組んだ知られざる半年間
来シーズンは、70代の監督2人が采配を振るう。2011年以来の現場復帰となるトニー・ラルーサ監督(ホワイトソックス)は来季で77歳。今シーズン、3年ぶりに指揮を執ったダスティ・ベイカー監督(アストロズ)は来年で72歳になる。どちらもメジャー監督歴は極めて長く、ラルーサは来シーズンが35年目、ベイカー...
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エンジェルスは大谷の相棒トラウトが表紙に登場!メデイアガイドが個性豊かなのもメジャーの醍醐味
各球団が毎年発行しているメディアガイドの表紙のうち、最も一般的なのは、複数の選手を組み合わせたり並べたりしたものだ。今年の場合、ホワイトソックスは選手11人とリック・レンテリ−ア監督の計12人。ドジャースも9選手と多く、その中には2月のトレードでレッドソックスから加わったムーキー・ベッツもいる。...
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なぜか中日に縁あり? ハリスからディンゴ、A・マルティネスに至る“助っ人外国人捕手”の系譜
中日のアリエル・マルティネス捕手が、球史に新たなページを刻んでいる。5日の巨人戦で外国人捕手として29年ぶりのスタメンマスクをかぶって猛打賞を記録。初めて捕手として出場したその前日には、いきなり俊足の吉川尚輝の盗塁を阻止するなど、攻守で存在感を発揮している。 プロ野球の歴史を振り返ると、&rdquo...
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「50試合」「82試合」「114試合」…どれになっても2020年のMLBは波乱のシーズン必至?
今シーズンの試合数については、これまでに3つの案が浮上している。まず、MLB機構(オーナー側)が「82試合」を申し出た。それに対し、選手会が「114試合」を提案。さらに、MLB機構は「50試合」前後の案を検討しているようだ。この他に、ブライス・ハーパー(フィラデルフィア・フィリーズ)がインスタグラム...
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巨人・パーラも参加のナショナルズ世界一振り返りイベント開催!選手たちの痛烈な皮肉合戦に「面白いショーだった」
新型コロナウイルス感染拡大により開幕延期となっているメジャーリーグ。そこで、昨年世界一となったワシントン・ナショナルズは、こんな時ならではのイベントを開催し、選手たちの“楽しむ姿”が話題を呼んでいる。 現地15日の夜、ナショナルズは優勝メンバー15人以上がビデオ会議アプリ『Z...
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