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50周年記念大会で石川遼が3年ぶりV 千葉では史上最年少の“女王”誕生【先週の主要ツアー振り返り】
大きな節目を迎えた国内男子「三井住友VISA太平洋マスターズ」には、全日入場無料ともあり、多くのギャラリーが終結。富士の麓でプレーオフの行方を見守り、大いに沸いた。国内女子ツアーでは史上最年少の“年間女王”が誕生。先週のトーナメントを一気に振り返る。...
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<2020ベストヒット!>予選落ちから始まった「しんどいけど、価値ある1年」で、渋野日向子が辿り着いた答えは「ポジティブに考える」
2020年のスポーツ界におけるトピックスを『THE DIGEST』のヒット記事で振り返る当企画。今回は、先月開催された国内女子ツアー年内最終戦『JLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ』での渋野日向子について。今季最高となる3位タイでフィニッシュし、試合後には予選落ちから始まった苦闘の1年を振...
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渋野日向子を下した“韓国の刺客”キム・アリムとは何者か。本人が明かした全米女子OP逆転Vの“決め手”
まさに破竹の快進撃で頂点へと上り詰めた。 現地月曜日にテキサス州ヒューストンで開催された全米女子オープン最終日、韓国版のシンデレラストーリーを完遂させたのが、首位と5打差の9位タイでスタートしたキム・アリムだ。セカンドショットとパットが冴え渡り、6バーディ・2ボギーの「67」はその日のベストスコア。...
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「いい人ぶってる気が…」全米女子単独首位の渋野日向子が、全英女子OP優勝後の変化を明かす
テキサス州ヒューストン・チャンピオンズGCにて海外メジャー『全米女子オープン』の2日目が行なわれ、渋野日向子は4つスコアを伸ばし通算7アンダーで単独首位に躍り出た。【シブコPHOTO】笑顔弾ける渋野日向子の厳選ショット!プロテスト時の貴重な一枚も 首位と1打差の2位タイでスタートし、序盤の1、6番で...
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笹生優花は2アンダーの5位タイ発進。単独首位のオルソンとは2打差【全米女子オープン】
テキサス州ヒューストン・チャンピオンズGCにて開催の海外メジャー『全米女子オープン』は大会初日を終え、19歳の笹生優花が2アンダーでホールアウト。単独首位のエイミー・オルソンと2打差の5位タイ発進を切っている。 今季は『NEC軽井沢72ゴルフトーナメント』、『ニトリレディスゴルフトーナメント』で2週...
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予選落ちから始まった「しんどいけど、価値ある1年」で、渋野日向子が辿り着いた答えは「ポジティブに考える」
今年の国内女子ツアー最終戦『JLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ』最終日、渋野日向子は4バーディ、3ボギーの71で回り、通算6アンダーの3位タイでフィニッシュした。渋野がトップ3に入ったのは今季国内外合わせて初めてであり、昨年の今大会で2位タイに入って以来、実に1年ぶりだった。...
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