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“首に爆弾”の松山英樹にのしかかる出場義務試合 2.6億円のボーナスより「欠場するのが賢明」
(2022年はこんなシーンが多かった松山(C)共同通信社) 患部を気にしながらのプレーは続きそうだ。 松山英樹(30)は今年初戦のセントリー・チャンピオンズ(米ハワイ州カパルア・プランテーションコース=パー73)で通算16アンダー、21位に終わった。 昨年11月のヒューストンOP(首痛棄権)以来の実...
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パトリック・リード、“1000億円”超えの訴訟は却下!?
18日、米フロリダ州の地方裁判所は、パトリック・リード(米国)がゴルフメディアを相手に「名誉毀損」で7億5000万ドル、日本円で1000億円を超える損害賠償を求めた訴訟について、その提訴が却下されたと明かした。リードの内容を修正し、再度、提訴する期限が12月16日までとされた。...
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「マツヤマに何があったのか!?」 負傷続きの松山英樹に米メディアも今後へ懸念…ヒューストン・オープンは首痛で途中棄権
11月12日、男子ゴルフ米国ツアー、ヒューストン・オープンで、松山英樹が第3ラウンドで途中棄権となった。日本人唯一の出場の松山は第3ラウンドの9ホールを終えて4オーバーとしたところで棄権を決断。PGAツアーからは首痛によるものだと発表されている。 松山の2022年は怪我に苦しむ1年となっている。...
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50周年記念大会で石川遼が3年ぶりV 千葉では史上最年少の“女王”誕生【先週の主要ツアー振り返り】
大きな節目を迎えた国内男子「三井住友VISA太平洋マスターズ」には、全日入場無料ともあり、多くのギャラリーが終結。富士の麓でプレーオフの行方を見守り、大いに沸いた。国内女子ツアーでは史上最年少の“年間女王”が誕生。先週のトーナメントを一気に振り返る。...
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たかが14位、されど14位——調子が悪い中でも松山英樹が見せたディフェンディングチャンピオンとしての“意地”
史上4人目の大会連覇を狙い、今年の『マスターズ』に挑んだ松山英樹(LEXUS)。結果からいえば、優勝したスコッティ・シェフラー(アメリカ)から12打離れた通算2オーバー・14位タイに終わり、偉業達成はならなかった。...
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松山英樹に「マスターズ連覇」の目はあるのか? ケガの状態が心配される今大会での“注目ポイント”を解説
昨年、海外メジャーの『マスターズ』で優勝し、日本人ゴルファーの悲願でもあるメジャー制覇を果たした松山英樹。あれから1年、今度は連覇を賭けた戦いが現地4月7日から始まる。【動画】感動の瞬間をプレーバック! 昨季マスターズを制した松山の最終日ハイライト 過去、マスターズで連覇を達成したのは、1965、6...
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「マツヤマが希望をくれた」1084日ぶり優勝のリディア・コ、マスターズ新王者の後追いで“トレンド”に乗る!?
早熟の天才ゴルファーが、鮮烈な復活を遂げた。 現地土曜日、ハワイで開催された米女子ツアー『ロッテ選手権』は最終日を迎え、韓国系ニュージーランド籍のリディア・コが通算28アンダーを叩き出し、見事優勝を飾った。通算17勝目を挙げた23歳ながら、ツアー制覇は実に1084日ぶり。ちょうど3年前の2018年4...
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マスターズ覇者、松山英樹の最新評価は? 英ブックメーカーが次なるメジャー「全米プロ」「全米」「全英」の優勝オッズを更新!
伝統のマスターズを制し、ついに悲願のメジャー初優勝を飾った松山英樹。日本ゴルフ界が誇る29歳の世界的な知名度と声価は高まる一方だ。 そんななか、マスターズの結果を受けて英国の老舗ブックメーカー『Willima Hill』がPGAメジャーの優勝者オッズを更新した。...
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