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ナッシュ、カーター、オニール——NBAファイナル未経験のプレーオフ最多出場者ランキング【レジェンド編】<DUNKSHOOT>
2021−22シーズンのNBAはゴールデンステイト・ウォリアーズが2019年以来3年ぶり、ボストン・セルティックスが2010年以来12年ぶりのファイナルに駒を進めた。 シリーズ開幕前のトピックスとして、セルティックスのアル・ホーフォードがNBA最長の141試合のプレーオフ出場を経て、ファイナルデビュ...
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マブズを11年ぶりの1回戦突破に導いたキッドHC。自身の在籍当時と重ね「今年の状況は似ている」<DUNKSHOOT>
現地時間4月28日に行なわれたダラス・マーベリックスとユタ・ジャズによるプレーオフ1回戦第6戦。マブズの2点リードで迎えた最終盤、ジャズは左ウイングのボーヤン・ボグダノビッチにボールを託すと、スペンサー・ディンウィディーをポンプフェイクで交わし、ワイドオープンの3ポイントを放った。「しまった&hel...
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揺るがないリラードの“ブレイザーズ愛”「ここにいたいし、チームもそう望んでると思う」<DUNKSHOOT>
数年ぶりに一足早いオフを迎えているポートランド・トレイルブレイザーズのデイミアン・リラードが、改めてチーム愛を示した。米放送局『CNBC』のインタビューで、「ここ(ポートランド)にいたいし、チームも自分がここにいることを望んでいると思う」と語っている。 リラードにとってキャリア10年目の今季は苦しい...
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今季のレイカーズはNBA史上ワーストチーム?期待を裏切った過去のスター軍団と比較<DUNKSHOOT>
現地時間4月5日、ロサンゼルス・レイカーズは敵地でウエスタン・カンファレンス1位のフェニックス・サンズに110−121で敗退。これで今季48敗目(31勝)となり、同日に順位を争っていたサンアントニオ・スパーズが勝利したためプレーオフ不出場が決まり、レイカーズの2021−22シーズンは終焉を迎えた。...
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Gリーグで2戦合計100得点!NBA定着のチャンスを掴んだ28歳苦労人の波瀾万丈のキャリア<DUNKSHOOT>
Gリーグで2戦合計100得点をマークし、その2日後にボストン・セルティックスと2年契約を締結。そんなキャリアのビッグチャンスを掴んだのが、カナダ人ガードのニック・スタウスカスだ。 デンバー・ナゲッツの下部組織、グランドラピッズ・ゴールドに所属していたスタウスカスは、3月1日のウィスコンシン・ハード戦...
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マブズのキッドHCがチームとしての“理想型”を語る。古巣レイカーズへのエールも「健康体を取り戻した時ジャッジすべき」<DUNKSHOOT>
3シーズン連続のプレーオフ進出を狙うダラス・マーベリックスが、年明け以降調子を上げている。 1月はウエスタン・カンファレンス2位タイの12勝4敗(勝率75.0%)、2月もウエスト4位の7勝3敗(勝率70.0%)で終え、現地時間3月3日(日本時間4日)終了時点で38勝25敗(勝率60.3%)のウエスト...
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スマートが「俺たちの年だった」2018年プレーオフを回想!「間違いなくウォリアーズを倒していた」<DUNKSHOOT>
現地時間2月14日、元NBA選手のJJ・レディックらがMCを務めるポッドキャスト番組「The Old Man and the Three」にボストン・セルティックスのマーカス・スマートが出演し、2018年のプレーオフについて振り返った。 現在8連勝と好調のセルティックスは、33勝25敗(勝率56.9...
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サンズの“陰のMVP”は10日間契約選手?大黒柱ポールが「心から感謝したい」と語る理由とは<DUNKSHOOT>
昨年10月に幕を開けた2021-22シーズンだが、新型コロナウイルスのオミクロン株の感染拡大によって、12月から選手たちやコーチングスタッフ、チームスタッフが続々と安全衛生プロトコル入り。12月だけで11試合が延期となったため、NBAと選手会は20日、同プロトコル入りによって欠場を余儀なくされた不足...
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ジョーダンも喜ぶホーネッツの好調ぶり。カプチャックGMは俊英ラメロを往年のレジェンドと比較<DUNKSHOOT>
開幕してからすでに1か月以上が経過した2021−22シーズンのNBA。そのなかで、シャーロット・ホーネッツがここまで好調をキープしている。 昨季のホーネッツは、33勝39敗(勝率45.8%)でイースタン・カンファレンス10位。プレーイン・トーナメントでは初戦でインディアナ・ペイサーズに敗れ、プレーオ...
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【NBA背番号外伝】ミラー、テリー、マリオンらが着用も…背番号31は“ドラフトを巡る負の記憶”のイメージが<DUNKSHOOT>
背番号31は、ドラフトを巡るドラマに欠かせない番号である。ただ残念なのは、それは悪い意味で記憶に残る選手が多い番号だということだ。 1984年のドラフトは、全体1位でヒューストン・ロケッツがアキーム・オラジュワンを指名。...
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