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桑田佳祐が「古い自分」にツッコみながらも、“時の流れ”に逆らう理由とは?
 実はサザンのデビュー以前からのサザンファンで、ちゃんとファンクラブにお金を払い続けていれば、ほぼ最古参だったというのが私で、これは自慢でなく書評を書かせていただく上での説得力の喚起である。 さて日本ロック界、もしくはポップス界の帝王ともいえる桑田佳祐が、鬼神の舞台、週刊文春で連載を持ったということ...
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《ナンシー関没後19年》「約束を果たさないまま、逝ったのが心残りだったんだと思います」稀代のコラムニストの知られざる“晩年”
「月収はせいぜい20万」「絶対に仕事なんかじゃない」東大中退のパチプロが明かすギャンブラーの“生活実態”とその“最期” から続く「見えるものしか見ない。しかし目を皿のようにして見る。そして見破る。」 独特の観察眼によるテレビ批評・消しゴム版画などで、多くの熱狂的なファンを生んだナンシー関氏。...
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純烈に強力ライバル現る 元戦隊ヒーローたちが“敏いとうとハッピー&ブルー”を継承
往年の歌謡コーラスグループを受け継ぐ6人組“新☆(SHINSEI)敏いとうとハッピー&ブルー”が9日、第1弾シングル「昭和パラダイス」(24日発売)のお披露目会を都内で行った。 敏いとう(81)がリーダーを務め、昭和に「わたし祈ってます」「星降る街角」「よせばいいのに」などのヒットを生んだ“敏いとう...
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◆第7世代の台頭と6.5世代が激突中! 霜降り明星、ハナコ、四千頭身、宮下草薙、ミキ、EXITなどに代表される“お笑い第7世代”と呼ばれる20代中心の若い芸人たちが賞レースなどで結果を残して注目を浴び、数多くのメディアを席捲。 一方で、その狭間にいるかまいたち、チョコレートプラネット、マヂカルラブリ...
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モモちゃん推しBL『ワセリンの王子様』は有澤樟太郎&小西詠斗
伊藤沙莉&江口のりこがW主演を務める実写ドラマ『モモウメ』(全40エピソード/毎週金曜21:00〜4エピソードずつ配信)が、9月10日(金)からHuluで独占配信、9月12 日(日)14時頃から日本テレビで、厳選された1エピソードが放送される。そして、このほど、皆川猿時、いとうあさこ、鞘師里保、青山...
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「俺もボケたい」で解散!バービーにロバートら、芸人の “意外な元相方” たち
フォーリンラブ・バービーとイモトアヤコ 撮影/週刊女性写真班■「芸人の解散でいちばん多いのは、全然売れず“お前と組んでいても未来が見えない”となるパターン。あるあるです」 とは、お笑い芸人を長年取材し続けているライター・篠崎美緒さん。例えば、今や売れっ子のケンドーコバヤシがユウキロックと組んでいた“...
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3時のヒロインにぼる塾ら「女芸人の変遷」、“容姿いじり”ナシでも笑える時代
ぼる塾と3時のヒロイン オアシズ、森三中、ハリセンボン、友近、いとうあさこ、椿鬼奴、柳原可奈子、渡辺直美、横澤夏子、ニッチェ、おかずクラブ……。 数年前のテレビで大活躍していた女性芸人たち。もちろん現在もゴールデンの人気バラエティーや朝やお昼の情報番組・ワイドショーなどで変わらぬ活躍を続ける人も多い...
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中居正広、ニューヨーク・嶋佐の“番組をナメている”?発言にツッコミ「噂で聞いたんですけど…」
中居正広、ニューヨーク・嶋佐の“番組をナメている”?発言にツッコミ「噂で聞いたんですけど…」 6月15日、日本テレビ系『ザ!世界仰天ニュース』に中居正広と、ニューヨーク(嶋佐和也・屋敷裕政)が出演した。...
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「素敵」「イケメンかよ」 いとうあさこが見せた『さりげない行動』が、話題に
2021年3月30日、バラエティ番組『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)で、お笑いコンビ『オアシズ』の大久保佳代子さんと、お笑いタレントのいとうあさこさんが、神奈川県三浦半島を散策する様子を放送。三浦半島の城ヶ島にある絶景スポットとして、長津呂崎という磯にできた岩畳を訪れた際の、いとうさんの姿が話題と...
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「明石家さんま=新型コロナ」有田哲平の“ワクチン理論”に反響「怖すぎる」
「我々の敵、コロナウイルスは実はさんまさんです」 くりぃむしちゅーの有田哲平(49)がこう切り出すと、スタジオ中は騒然。出演者は「怖すぎるでしょ」「何これ怖い!」「怖い怖い」と声をあげたが、テレビの前の視聴者も同様の戦慄を覚えたのではないだろうか。 12月20日に日本テレビ系で放送された「有田教授と...
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