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松坂大輔氏 あと9イニングでダブル規定到達の大谷は「唯一無二の存在」、200K到達を称賛
 ◇ア・リーグ エンゼルス4ー2ツインズ(2022年9月23日 ミネアポリス) エンゼルス・大谷が日本投手で4人目となるシーズン200奪三振に到達した。スポニチ本紙評論家でレッドソックス時代の07年に201奪三振をマークした松坂大輔氏(42)が当時を振り返りつつ、大谷の二刀流でのシーズン200奪三振...
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大谷、粘投で200奪三振=規定投球回到達へ前進—米大リーグ
 雨に苦戦しながら、エンゼルスの大谷は腕を振り続けた。敵地でのツインズ戦は、試合開始時の気温が12度を下回り、激しく雨が降る場面も。二、四回の投球前にはマウンドに整備が入り、右手に息を吹きかけながらの投球だった。 雨が直球の握りや足場に影響したといい、「自分の思い通りにいかなかった」。100球のうち...
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大谷が14勝目=今季200奪三振に到達—米大リーグ
 【ミネアポリス時事】米大リーグは23日、各地で行われ、エンゼルスの大谷はツインズ戦に先発投手兼3番指名打者で出場し、六回途中3安打2失点、7奪三振で今季14勝目(8敗)を挙げた。チームは4—2で勝った。 大谷は四回にサンチェスからこの日4個目の三振を奪い、自身初のシーズン200奪三振に到達した。...
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○広島10—4阪神●(21日・甲子園) 19年間の現役生活を終えた阪神の41歳、糸井嘉男外野手の引退試合が21日、甲子園球場であった。チームは延長十一回、4時間38分の激闘の末に敗れたが、引退セレモニーを見ようと多くの観客が残った。午後10時55分から始まった引退セレモニーで、糸井は「『超人伝説』は...
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パドレス・ダル 週間MVP初受賞 カブス・誠也以来日本人22度目
 大リーグ機構は週間MVP(12〜18日)を発表し、ナ・リーグはパドレスのダルビッシュが12年のメジャー移籍後初受賞を果たした。 日本勢としては今年4月11〜17日に選出されたカブスの鈴木以来、22度目。自身のツイッターで「週間MVPを受賞しました」と笑顔の絵文字付きで喜びを表現した。...
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ダルビッシュ 初の週間MVP 計14回3安打無失点、抜群の安定感披露
 大リーグ機構(MLB)は19日(日本時間20日)、週間MVP(9月12〜18日)を発表し、ナ・リーグはパドレスのダルビッシュ有投手(36)が2012年のメジャー移籍後、初受賞を果たした。日本選手では今年4月に選出されたカブスの鈴木誠也外野手(28)以来となった。...
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ダルビッシュが週間MVP=11年目で初受賞—米大リーグ
 【ロサンゼルス時事】米大リーグ機構は19日、週間最優秀選手(MVP)を発表し、ナ・リーグでパドレスのダルビッシュ有投手(36)が渡米11年目で初めて受賞した。日本選手の週間MVPは4月に選出されたカブスの鈴木誠也外野手以来。 ダルビッシュは13日のマリナーズ戦で8回2安打無失点、7奪三振、18日の...
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「今メジャーに行くのがベスト」ヤクルト・村上宗隆(22)がイチローの「茨の道」ではなく大谷を目指すべき“納得の理由”
 ヤクルトの村上宗隆内野手の神懸かり的な活躍が続く。史上最年少のホームラン50号到達、王貞治(巨人)に並ぶ日本人選手のシーズン最多55本塁打、そして史上最年少の三冠王へと突き進む。 昨季はチームを日本一に導き、MVPに輝いた。東京五輪でも決勝の米国戦で本塁打を放つなど金メダルに貢献し、日本球界では2...
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ダルビッシュ、安定感抜群=米大リーグ・パドレス
 パドレスのダルビッシュには安定感があった。五回1死から四球で初めての走者を出し、安打と自身の失策で2死満塁とされたが、9番ペルドモを9球目の外角スライダーで見逃し三振。根負けせずにピンチをしのいだ。 2試合連続の無失点で15勝目。チームがプレーオフ争いをする中、8月27日から5試合続けて勝利投手と...
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10.米大リーグ・談話(時事通信) 2022年09月19日11時01分
 ◇力合わせた証し パドレス・ダルビッシュ (15勝目は)みんなで力を合わせて勝った証し。そういう意味ではうれしい。(時事)【時事通信社】...
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