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まさかのWBC代表落選も?侍ジャパンを長年支えてきた坂本、山田、菊池の「微妙な立場」【氏原英明の直球勝負】<SLUGGER>
代表内定メンバーの中に、常連3選手の名前はなかった。 来年3月に開催される第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表のことだ。村上宗隆(ヤクルト)、源田壮亮(西武)や近藤健介(ソフトバンク)ら、すでに何人かの選手の選出が報じられているが、その中に山田哲人(ヤクルト)、坂本勇人(巨人)...
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オコエは“紳士の球団”巨人へ!中日の19年開幕投手・笠原はDeNAに入団【現役ドラフトで新天地へ移った男たち:セ・リーグ】<SLUGGER>
12月9日、初の現役ドラフトが行われ、12人の選手が新天地へと旅立った。ここでは、セ・リーグの各球団に新たに加わった6人の選手を紹介しよう。▼ヤクルト成田翔(←ロッテ) 秋田商では3年夏にベスト8進出。15年ドラフト3位でロッテに入団した当時は将来のエース候補として期待されていた。だが、一...
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竜の元守護神にハマの韋駄天、甲子園を沸かせたあのスラッガー、巨人、阪神で注目は?【現役ドラフトで動くのは誰だ?:セ・リーグ編】<SLUGGER>
12月9日にプロ野球現役ドラフトが開催される。 各球団が契約保留選手名簿に記載された選手の中から2名以上の対象選手を選択(外国人選手、複数年契約選手、FA資格選手、育成選手などは対象外)する現役ドラフトは、現所属チームでなかなかチャンスをつかめない選手に活躍の場を与えることを目的に行われる。...
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大物ルーキー浅野翔吾獲得に巨人スカウトは「100点です」と大満足!目論見通り支配下5人+育成8人の有望株をゲット
10月20日、プロ野球のドラフト会議が行なわれた。今季セ・リーグ4位に終わった巨人は、1巡目に浅野翔吾(高松商)、2巡目に萩尾匡也(慶応義塾大学)、3巡目に田中千晴(国学院大学)、4巡目に門脇誠(創価大学)、5巡目に船迫大雅(西濃運輸)を支配下選手として選択。...
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ヤクルト連覇を手繰り寄せた「記憶に残る5試合」。開幕戦の大逆転勝利、高津監督の“哲学”が見えた一戦、大ベテランの奮闘<SLUGGER>
ヤクルトが球団史上2度目のセ・リーグ連覇を飾った。143試合それぞれに思いはあるが、その中でも「記憶に残る5試合」をピックアップ。節目の試合なのか、それとも偉大な記録が生まれた試合を取り上げるのか——2016年から神宮球場でのヤクルト戦を全試合観戦している筆者が、迷いに迷って選んだのがこの5試合だっ...
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追い求めるのは“究極の一球”。最強投手陣をけん引する梅野隆太郎はなぜ阪神に残ったのか?「絶対にもっと強くなる」
2022年の阪神タイガースは開幕9連敗を喫するなど、悪夢の幕開けとなった。6、7月は大きく勝ち越して一時はペナントレースを独走するヤクルト・スワローズとの差を縮めたものの、8月に再失速の8連敗。逆転優勝への“挑戦権”は、横浜DeNAベイスターズに奪われた格好となった。...
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王貞治、落合博満、バースらはいかに“偉業”をやってのけたのか? 村上宗隆が迫る金字塔の到達者たち【三冠王列伝】<SLUGGER>
今季のセ・リーグで、いや日本球界において話題沸騰となっているのが、「村上宗隆(ヤクルト)の三冠王なるか?」だ。 三冠王は、打率、本塁打、打点と打撃主要三部門を手にし、技術とパワーを極めた打者だけに与えられる究極の称号だ。過去に日本球界においてこの偉業をやってのけたのは、2リーグ制以降で6人だけと多く...
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直近10先発で防御率1.81と好投しながら2勝2敗。若竜・鄕橋宏斗の悲しき“無援護病”<SLUGGER>
今や球界を代表する若手ピッチャーと言っていいだろう。中日2年目の20歳右腕・鄕橋宏斗である。 中京大中京高から2020年ドラフト1位指名で中日に入団した髙橋は今季一軍デビューを果たすと、ここまで15先発して4勝5敗、防御率2.34、108奪三振をマーク。...
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【7月の投打部門別ベスト3:セ・リーグ】村上は7月も月間MVP確実?投手部門は好調の阪神勢が席捲<SLUGGER>
【野手】●OPS ※60打席以上村上宗隆(ヤクルト) 1.213中田翔(巨人) 1.134マクブルーム)広島) 1.071 村上は3・4月から毎月.980以上の高水準。6月に続いて野手部門の月間MVP受賞は確実だ。現在、シーズン通算では1.174で、プロ野球史上6人目の「年間1.200台」も射程圏内...
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「なんて怪物的シーズンなんだ」村上宗隆の“3打席連発”にMLB記者も「逆方向にこのパワーとは」と感銘!
“村上様”と呼ばれるのも、当然と言える活躍かもしれない。 7月31日、甲子園で行なわれた阪神戦に「4番・三塁」で先発出場した村上宗隆(ヤクルト)は、プロ初となる35号、36号ソロ、37号2ランの3打席連続本塁打を放ち、チームの逆転勝利の原動力となった。 まず一発目が飛び出した...
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隆太郎 ゲット

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