本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



<英国アカデミー賞>『パワー・オブ・ザ・ドッグ』が作品賞 『ドライブ・マイ・カー』は非英語作品賞受賞
英国映画テレビ芸術アカデミー(BAFTA)が主催する第75回英国アカデミー賞が、現地時間3月13日、ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで開催され、『パワー・オブ・ザ・ドッグ』が作品賞と監督賞を受賞。『ドライブ・マイ・カー』が非英語作品賞を獲得した。...
別窓で開く

史上初の快挙が連発!! 【第94回アカデミー賞】 話題まとめ!濱口竜介監督作『ドライブ・マイ・カー』邦画初の作品賞ノミネートなど、オスカー候補作を一挙ご紹介!
YouTube米国現地時間2022年2月8日、第94回アカデミー賞全23部門のノミネート作品の発表された。...
別窓で開く

アカデミー賞ノミネート発表!『ドライブ・マイ・カー』日本映画初の作品賞、数々の記録が誕生
現地時間の2月8日、第94回アカデミー賞のノミネーションが発表された。最多ノミネートを獲得したのはNetflixの『パワー・オブ・ザ・ドッグ』で、作品賞、監督賞、主演男優賞を含む12の賞で候補入り。また、濱口竜介監督の『ドライブ・マイ・カー』が、日本映画として初めて作品賞にノミネートされるなど、数々...
別窓で開く

英国アカデミー賞ノミネート発表 『ドライブ・マイ・カー』が非英語作品賞ほか3賞候補入り
英国映画テレビ芸術アカデミー(BAFTA)が主催する英国アカデミー賞のノミネーションが発表された。最多は『DUNE/デューン 砂の惑星』で、作品賞ほか11部門にノミネート。濱口竜介監督の『ドライブ・マイ・カー』は、非英語作品賞のほか、監督賞と脚色賞でも候補入りした。 現地時間2月3日、第75回英国ア...
別窓で開く

Netflix映画『ブライト:サムライソウル』イシグロキョウヘイ監督インタビュー「日本で育った僕たちが作るものに作品の意義がある」「版画家・吉田博の影響」
ウィル・スミス主演のハリウッド大作実写映画『ブライト』のスピンオフアニメ、映画『ブライト:サムライソウル』が、2021年10月12日(火)より、Netflixにて全世界独占配信となります。【ストーリー】幕末から明治の狭間。長き江戸の時代は血が流れる代わりに光(ワンドが放つ力)をもって終わりを迎え、新...
別窓で開く


<前へ1次へ>