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BYDのEVが日本で発売、「ナマズ効果」に期待の声も—中国メディア
2023年2月1日、中国メディアの観察者網は、中国の電気自動車(EV)大手BYDが乗用EV分野で日本進出を果たしたことを報じた。記事は、BYDが1月31日に日本で車両価格440万円の「ATTO 3」を発売し、日本市場での乗用EV販売を開始したと紹介。納車は3月に始まる予定だと伝えた。...
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2023年早々に国内投入される新型SUV、スバル「クロストレック(CROSSTREK)」とホンダ「ZR-V」。クロストレックは、国内で「スバルXV(エックスヴィ)」の名称で販売されていたモデルの3代目で、新型は北米市場などで使われてきたグローバルネームに統一されての登場だ。2022年11月より受注が...
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米国市場で韓国車の顧客忠誠度がTOP6に 日本車は少し意外な結果
米国市場調査によると、テスラを筆頭に、現代自動車、起亜自動車など6つの自動車ブランドへの新規顧客流入率は業界平均より高く、既存顧客の離脱率も低いことが分かった。市場調査機関S&Pグローバルモビリティは23日、米国自動車ブランド別顧客ロイヤリティ指標を発表した。同じブランド車を新たに購入する消費者と、...
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長野まで長距離試乗、「アウトバック」を1200キロ走らせて考えたスバルの行方 EV時代にも「スバルらしさ」は維持されるのか
(桃田 健史:自動車ジャーナリスト) 2023年1月13〜15日に幕張メッセ(千葉市)で開催されたチューニングカー、カスタムカーのイベント「東京オートサロン2023」。スバルのブースには、同社のスポーティブランドであるSTI(スバルテクニカインターナショナル)の関連商品に加えて、日本では初披露となっ...
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コンパクトSUV人気が止まらない。2010年代に入ってから続く世界的なブームに牽引され、日本国内でもコンパクトSUVが“売れ筋のジャンル”となって久しい。道幅の広くない日本では、コンパクトなボディサイズが好まれる。加えて、車両本体価格が手頃であること、燃費も比較的よいことなどが人気を後押しする。それ...
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中国からの黒船「BYD」乗用EVついに攻勢へ 内装もユニーク“くるっとドアハンドル”
中国のEVメーカーBYDが東京オートサロン2023に初出展し、乗用EV3車種をお披露目しました。うち1車種は2023年1月にも販売を開始。質感高く内装もユニークでした。BYD日本投入の初手はSUV「アット3」 中国のEV(電気自動車)メーカー「BYD」の日本法人BYDオートジャパンが、2023年1月...
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6年過ぎてなぜ?「フリード」がミニバン1位になったワケ そもそも競合がシエンタだけなのは
ホンダ「フリード」が2022年ミニバン年間販売台数1位になりました。ライバル「シエンタ」を差し置いて現行モデル6年目にして初めて掴んだ栄冠ですが、なぜいま、1位になったのでしょうか。追随許さず? 「シエンタ」差し置いて売れた「フリード」 2022年の新車販売台数において、ホンダの「フリード」が3列シ...
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クルマ好きなら絶対にお得な情報が満載! 2023年最注目の新車をギガ盛り解説!!
【注目1】トヨタ プリウス トヨタは、22年11月16日に7年ぶりにフルチェンした5代目プリウスを世界初公開。今後は日本を皮切りに、順次グローバル展開していくという国産&輸入車の中で、今年注目を集めるクルマとは? そして、気になる新車の納期はどうなる? カーライフジャーナリストの渡辺陽一郎(わたなべ...
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日本の自動車メーカーが2023年に期待する5つの理由—中国メディア
2023年1月9日、中国メディア・ZAKERは、日本の自動車企業にとって今年が「好転の年」になる可能性がある五つの理由を挙げるとともに、好転を妨げかねない要因について論じた記事を掲載した。...
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33年間の天下を奪った「ホンダ」 2023新成人が生まれた頃に話題だったクルマ5選
新成人の皆さん、おめでとうございます。成人式を迎える人が生まれた2002年4月から2003年4月頃、クルマ市場は歴史的な転換点を迎えていました。20年前に起こったホンダの歴史的快挙 新成人の皆さん、おめでとうございます。成人式を迎える人が生まれた2002年4月から2003年4月頃は、どのようなクルマ...
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