本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



長野まで長距離試乗、「アウトバック」を1200キロ走らせて考えたスバルの行方 EV時代にも「スバルらしさ」は維持されるのか
(桃田 健史:自動車ジャーナリスト) 2023年1月13〜15日に幕張メッセ(千葉市)で開催されたチューニングカー、カスタムカーのイベント「東京オートサロン2023」。スバルのブースには、同社のスポーティブランドであるSTI(スバルテクニカインターナショナル)の関連商品に加えて、日本では初披露となっ...
別窓で開く

日本の自動車メーカーが2023年に期待する5つの理由—中国メディア
2023年1月9日、中国メディア・ZAKERは、日本の自動車企業にとって今年が「好転の年」になる可能性がある五つの理由を挙げるとともに、好転を妨げかねない要因について論じた記事を掲載した。...
別窓で開く

駅伝の“オフィシャルカー”って何してるの? 実は種類も役割も多彩 新車発表の場にも
日本の年始といえば駅伝競技が開催されるイメージが強いですが、同競技を盛り上げるのは選手だけではありません。コース走るオフィシャルカーも、人知れず競技を支えているのです。スバルはニューイヤー駅伝で何を見せる? 1月1日の全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)、2、3日の東京箱根間往復大学駅伝競走(箱...
別窓で開く

新型インプレッサだします! レヴォーグ最上級車のさらに上も 東京オートサロン出展
日本仕様インプ、どんな姿になるのか?日本仕様のインプレッサ公開へ スバルは2022年12月26日(月)、来年1月13日から開催される「東京オートサロン2023」の出展概要を発表しました。 目玉は初公開となる新型「インプレッサ」の日本仕様車です。開発中のSTIパーツを装着し、よりスポーティーな仕様にカ...
別窓で開く

安全運転支援システムさらに「進化」...ホンダ、「ホンダセンシング360」に次世代技術投入 スバル、「3眼アイサイト」を国内初搭載へ&開発強化
ホンダは2022年12月1日、「ホンダセンシング」と呼ぶ安全運転支援システムの新技術を発表した。現行のシステムでも各種の安全のための機能を装備しているが、新技術で安全機能をさらに進化させ、「2030年に全世界でホンダの二輪・四輪車が関与する交通事故死者半減を目指す」という。...
別窓で開く

■新型は“クロカンSUV寄りの性能を持つクロスオーバー” 2022年、スバルSUVシリーズの末っ子、XVは発売10周年を迎えた。XVはインプレッサの販売が伸び悩む欧州/中国からのリクエストを受けて開発された経緯がある。蓋を開けるとクロスオーバーSUVブームと相まって世界的にスマッシュヒット。ベース車...
別窓で開く

スバルの新“入門SUV”価格発表 最安グレードは大きく値上げ XV改め「クロストレック」
技術的には新機軸多数!エントリーモデルは40万円以上高く でも スバルは2022年12月1日、新型SUV「クロストレック」の価格を発表しました。 インプレッサのSUV派生モデルとして2010(平成22)に年発売された「XV」が、3度目のモデルチェンジで車名も変わります。北米の車名を日本仕様にも当ては...
別窓で開く

◆家賃5万円でクルマを3台置ける一戸建て! 群馬はこの世の極楽でありました!今さら説明不要のスバリスト・マリオ高野氏が、初代インプレッサWRX、インプレッサG4、BRZのスバル車3台持ちになった件は以前お伝えしました。そんなマリオ氏が今度はガレージつき一軒家に引っ越し。埼玉県から群馬県に移住してまし...
別窓で開く

悲劇!車買ったら家族がゲーッ… 酔わなくて乗り心地よい車、決め手はあるのか
クルマを選ぶ当人はあまり気にしなくても、購入後に家族から「酔う」「乗り心地が悪い」と言われてしまうと、目も当てられません。後悔しないため、選ぶポイントはあるのでしょうか。メーカーも、クルマ酔いに関して向き合っています。購入後の後悔につながる? 家族のクルマ酔い問題 クルマを選ぶ際に、あまり重要視され...
別窓で開く

新型SUV「クロストレック」発表 スバル「XV」から進化 フロントデザインも「X」に
「XV」から正常進化で誕生!北米市場での車名に統一 スバルは2022年9月15日(木)、新型SUV「クロストレック」を発表しました。 インプレッサのSUV派生モデルとして2010(平成22)に年発売された「XV」が、3度目のモデルチェンジで車名とともに生まれ変わります。「クロストレック」はもともと北...
別窓で開く


<前へ1次へ>